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zoom RSS レビュー2014/7/19「レミニセンス-Re:Collect-」

<<   作成日時 : 2014/07/19 23:59   >>

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今回も大変面白かったです、共通ルートは。>挨拶


画像



「部屋を片付けられない人間、珍しくはないだろう、物語を片付ける事をできないのもまた然り」


alone the blood(2014 Japanese)


【レミニセンス-Re:Collect- レビュー ※バレ注意】

■原画 ★★★★☆(4)

■Hシーン ★★☆☆☆(2)

■音楽 ★★★☆☆(3)

■システム ★★★☆☆(3)

■シナリオ ★★★☆☆(3)

■ルート別評価

和葉 B

涼風 A

キズナアフター C

秋アフター C

アクセラアフター C

凛アフター B

希望アフター B

恋アフター C

■各種雑感

@幾重にも拡大された世界観、管理者権限で終止符を打てなくなった物語

今作は前作レミニセンスのファンディスクに当たり各メインヒロインのアフターストーリーと、本編で攻略できなかった和葉と新ヒロインの涼風が攻略可能となっている。
大まかな部分は前作感想記事時に書いたので割愛するが、全体を通して見てちゃんと物語が締まったかと問われると渋い顔をせざるを得ない。
物語は主人公の秀隆が特務官として仕事を進める中でメインヒロインの誰とも付き合っていない状態から開始される、ちなみに一通り共通で起こった案件は解決されていて時間にして2年の時が経過しているので秋、凛、希望などといった当時の学生組は既に卒業済。
事なかれで所属するホープタウンで特務官を続けてきた秀隆は一部からその類稀な能力を評価されながらも直属の五月蠅くて融通の利かない上司の元で社畜として腐っていく一方だった。
そんな中で今までホープタウン、ドリームタウンの2つしか存在しないと思われていたが新たに「大和」と呼ばれるジオフロントが発見される。
地下に住む事が唯一の人類の手段である今、向こうからトンネルを掘られている事に気付けばこちらからも掘って中立地点の役割を担う境界線を作る事が必要とされていた。
トンネルが開通したホープタウン及びドリームタウンと大和はお互いの大使を派遣する事で交渉していく流れに。
何だかんだで大和へ向かう特務官の1人に選ばれた秀隆はこの交渉が自身の人生の中でも最大レベルに難易度の高いものになるとは当初は考えていなかった。
大和という国は言わば現実世界の明治維新前の日本に類似しており政治形態は血により受け継がれる身分を絶対とした世襲制を取っている。
頂点に君臨する大善寺涼風を唯一無二の大元帥として、次に特別上流階級、上流階級、平民階級、奴隷階級の順で成り立っており基本的に汗水垂らして働くのは奴隷階級でそれを雇うのが平民階級である。
上流階級以上の身分だと遊んで暮らしても問題無く、それは血によって受け継がれるので奴隷の家に生まれた者は一生身分が上がる事などあり得ない。
徹底的なIDによる住民の管理で極端な富も貧困も無い平等を原則とするホープタウン、そしてギャンブルによって誰でもトップにもなれるしトップが油断すると最下層に落とされる可能性も存在するドリームタウン出身の特務官達は世襲制含めた異文化に大きな途惑いを見せる。
まず大和には電気を使う技術が既に無くなっていて灯りは全て火によるもの、住居は木造のみで衣服も着物というまさにかつての日本を彷彿とされる雰囲気だ。
当初は丁寧な物腰から潤滑な和平交渉ができると思っていた2つのジオフロントだが、大和は突如交渉の場にて「有する全ての技術の提供」を要求してきた。
何の見返りも無く技術を与える行為は自らの培ってきた街に危機を齎す為に到底受け入れられない特務官達だったが受け入れられない場合は武力行使も視野に入れていると、要するに脅迫である。
技術では圧倒的にホープ及びドリームが格上だが「戦争をする」という行為を地下に移住してから考慮していなかったので仮に兵器は作れても扱う兵士が間に合わない。
それに対して大和は発展途上な文明ながら剣の腕に特化して人を殺す事に長けた者が多く、加えて公開されていない高度な技術を隠し持っている可能性が1%でもある以上迂闊な事をするわけにはいかなかった。
そんな困惑の状況すらも許さない大和はついに大きな亀裂に繋がる行為を平然とやってのけた。
交渉の場にいたドリームのエリート特務官をその場で斬り付けたのだ、大量出血で意識不明の重体に追い込まれ当然ドリーム側代表は怒り心頭。
和平など到底不可能で戦争しか道が無いと不穏な雰囲気が漂う中秀隆は特務官としてあくまで交渉で場を治めようと奮闘するのだった。
この辺からルートの分岐が始まり自身で交渉できないと諦めた場合は和葉ルートへと移行する。
個人的に和葉に関してはあまりに態度が悪過ぎてヒロインとしての可愛さより単純に不快感が上回ってしまう事が多かった、俗に言うロリBBAというやつなのだろうが。
和葉ルートの大まかな流れは大和に対して抑止力として活躍するであろう倉屋敷製の秘密兵器を向こうにどうにかして運ぶという発想に秀隆が辿り着く。
当然そのままでは怪しまれる為にホープのデータサーバと称して技術を全て与えるように見せ掛けてという作戦だ。
この作戦を実行するのは秀隆が命を懸けて実行する予定だったが秘密裏で和葉が兵器を早く完成させて彼女自身が単独で大和へ乗り込んでいってしまう。
分かり難いがこの時点もしくはもっと前から秀隆に対する特別な感情が少なからずあったと思われる、普段が普段なので急にそうと言われても切り替えが難しいが。
倉屋敷の技術、そして彼女の卓越したポーカーフェイスにより完全に偽装したと思われたが大和はそれがデータサーバではなく兵器だと一目で見抜く、ここで大和が城の地下に高度なコンピュータ技術を隠し持っている事実が明かされる。
和葉は人質として牢に捕えられてしまい、それに気付いた秀隆が裏で大元帥である涼風と接触し彼女を救出。
政治のほぼ全てを動かし戦争を望んでいるのは特別上流階級で城にて指揮を取っている藤堂で大元帥の涼風はそうではなかった。
彼女はむしろ和平を求める穏健派だったがいつのまにか配下を取り込まれ傀儡にされてしまい国の政治に干渉を許される立場ではなくなっていたのである。
涼風の計らいで大和から脱出はできたものの今後戦争になる事は避けられないと彼女は宣告、ホープとの間のトンネルを爆破して封鎖する事で数年の間時間を稼ぐという荒療治が結末だった。
ルートとしてその後和葉と恋愛関係になり数回イチャコラした所で物語はEDを迎える、戦争を先延ばしにしただけで何も解決に至ってないと感じるのは私だけだろうか?
一方の涼風ルートは秀隆が不貞腐れずに自身で交渉へ向けての意欲を発揮する事で入る事ができる。
最初は選択肢そのものが出て来ないので必然的に和葉を先に攻略する流れになるだろう。
涼風と深く関わるという点から大和側の様々なキャラクターとの絡みが多いのは1つの見所と言える。
特に涼風のお付きを務めている雪菜は非常に魅力的なのでおまけでもいいのでHシーンくらいは欲しかったと願ってしまう、このブランドにそれを期待するのは酷だろうが。
基本の大和の中の情勢は和葉ルートと同じで強行派の藤堂が技術を渡さないなら戦争するの一点張りだった。
秀隆はどうにかしようと涼風と共に試行錯誤を考えているうちに自分達に不利になる事を悟った藤堂が彼を大和から帰れなくしてしまう。
当初共に訪れた仲間だけ帰した秀隆はその後1人アウェイで孤軍奮闘する羽目になる。
結果的に宇賀という藤堂以外のもう1つの特別上流階級の人間に近寄って向こうに対抗する力を少しでも大きくしようとするが宇賀もまた業が深く逆鱗に触れてしまった秀隆はまんまと罠に嵌められて牢に捕えられる事に。
内容が完全にハニートラップで、宇賀の娘であるお付きの雪菜は実は双子でもう1人の時雨を刺客として送り涼風の寝所へと嘘の案内をするというモノ。
素直なのは悪い事ではないがこの辺まんまと引っ掛かったりいざって時に戦闘できない辺り秀隆は3枚目止まりだよなと実感する次第で。
涼風も涼風でこの時点である程度お互いの信頼度形成されているのに直情的に疑ってくるのはちょっと好感度マイナスになってしまう。
後になって涼風も自分を襲おうとしてたわけではないと気付くがその間に酷い拷問受けて死に掛けてるし、双子を使って云々の罠も秀隆自身で辿り着いた答えなので結局自分でどうにか助かった感が。
冤罪を被せた事が判明した宇賀は身分を剥奪、それは娘の雪菜と時雨も同じだった。
ただ罠に陥れたにも関わらず寛大で優しい態度な秀隆に時雨はコロッと堕ちてしまいその後流れで秀隆と涼風が恋仲になってからもアプローチは続く。
ある程度ファンサービスを考えるブランドならおまけで雪菜と時雨の双子丼があってもいいものだがそんなものは存在しない。
涼風は大元帥という殻を破って秀隆と恋人関係になってからはデレが激しくギャップ萌えの境地と言えるだろう。
屏風の裏に隠れながら告白してくるシーンは今作でもダントツのイチオシだ。
では結局この大和の騒動の方はどうやって落ち着くのかと言えばこれまた手放しに評価できない部類の解決方法だった。
身分を失った宇賀は改心し今まで素直になれなかった娘達への愛情を第一に考え暮らすようになる、彼をそうさせたのは他でもなく秀隆の尽力で宇賀も彼に絶大な信頼と恩義を感じるのだった。
秀隆は彼と共にお互い墓まで持っていくとある作戦に関する盟約を誓う。
最終決戦とも言える秀隆及び涼風と藤堂の交渉にて藤堂は最後まで自身の意向を曲げる事は無かった、激情した彼はこちら側に斬り掛かったがその寸前で血を吐いて倒れ死亡する。
女中が毒を盛ったと自白し牢に捕えられるがお気付きの通りこれは秀隆が宇賀を介して指示した暗殺である。
見た所即効性ではなく後になって利く毒だがいつ効果で死ぬか正確な時間を読めない以上毒が回るより先に斬られていたらどうしていたんだという突っ込みもあるが、結果的に特務官としての解決策とは正反対の毒殺で終幕というのは何とも予想外だ。
確かに藤堂という邪魔者を消せば涼風が再び統治に戻れるだろうが第二第三の藤堂派が出てくる恐れのある遺恨の残る結末と言える、向こうが何を言っても聞き入れなかったし力に訴えてきたので目には目を歯には歯をというのは理解できなくもないが。
個人的にもそうだし多くの前作プレイ済ユーザーが予想してた心躍る展開の1つとしては大和との本格的な抗争が始まった所で恭一(海斗)が出てきて無双するというモノではないだろうか?
アフターはともかく本編ルートでは期待していた恭一はものの1秒たりとも出番が無く、本来領分ではないはずの強引な力技も暗殺という方法とはいえ秀隆が行なう結果になった。
ついでにアフターについても触れるがCG枚数から予想して内容満載だと予想した恋アフターは恭一と恋が正式に恋人になってちょっと昔の事を思い出すものの過去は気にせず生きて行こうで終わりである。
明確に「レイカ」という暁の護衛のヒロイン名が出てきたはいいが結局核心については解明される事は無い。
おおよその推測で麗華は地上が滅ぶ時に死亡し海斗とキズナなコールドスリープで解凍後の海斗が恭一、面影が被る恋は麗華の妹だった彩の子孫なのだろうとまでは考える事が可能だがそれはユーザーが自由に妄想するのではなくある程度公式側が本編で明確にしてほしかった。
衣笠氏は結果的にしゃんぐりら時代の暁の護衛を最初の風呂敷と例えれば、その風呂敷の外側からFDという風呂敷で覆い更に罪深き終末論という大きな風呂敷で覆い畳まずに放置。
そしてレミニセンスという新品の風呂敷を用意し今回のFD風呂敷で外側から覆ったはいいもののまたもや畳む事を放棄。
こうして中途半端に大きくし過ぎて処理に困った2つの衣笠ワールドという名の産業廃棄物が完成したのだ。
厳しい言葉をあえて投げるがどんなに過程が面白くても終着点目前になって面倒になって放棄するのはライターとしての責任を果たしていない、加えて1度や2度ではなく2008年の暁の護衛から数えるなら6年それを続けられては堪忍袋の緒も切れるというものである。
恋以外のアフターは特に語る事が無いので割愛させて頂く、ルート評価の部分を見れば察して貰えるとは思う。
妹の秋はヤンデレ要素も含めて好きは好きだがさすがに兄のエロ本やエロ画像を全て処分してしまうのは如何なものか、曲りなりにも面識のある凛の写真集を切り刻むのはあまり良い印象を持たなかった。
凛アフターは個人的に凛に求めていたHシーンがあったが相変わらず尺の短さはどうにかならないのかと。
暁の護衛時代からそうだがシリーズ通して真面目に書く気が全く無いHシーンはある意味清々しいレベルだ。
試しにHシーン中にCtrlボタンを押してみてほしい、気付かないような短さで射精している事だろう。
シナリオゲーに属するのである程度薄いのは仕方無いとは思うが今作に関しては文章から「私はHシーンなんて書く気は毛頭ありません」という反抗心が伝わってくるレベルだ。
トモセシュンサクというセックスアピールの強い絵師とそれに準拠した塗りのCGを用意しておいてコレは純粋にエロゲーファンからバッシングされても擁護できない。
個人的に今回攻略できなかった雪菜や時雨に加え、特務官の同僚で秀隆の元カノだったまどかのルートが無かったのも不満が大きい。
FDが発表された当時は当たり前のようにまどかに対するフォローがされると思っていたのだが本編中で良い雰囲気になる見せ場はあるものの結局復縁する事は無い。
おまけのショートエピソードでもヒロインとしてノーチャンとネタにされていたが秀隆の過去を知る意味でも重要なポジションの元カノにヒロイン力が無いと断言するのは如何なものか。
前作ではおまけの回想枠に雑な流れのHシーンのみあったがあんな肉屋のオバチャンが「はいコロッケ1つオマケね」とコロッケを入れると同等の扱いをまどかイチ推しの私が許すはずがない。
せっかく付き合ってた同じ同僚の男とも別れ、しかもまどかはずっと心は秀隆一筋で身体を許したのも秀隆のみという一途さを誇っているのに寂しい独身一直線へ落とすとは・・・ホープタウンの裏ボス倉屋敷や大和の大元帥口説く暇あったらもうちょい周囲見た方がいいと思うわけで。
このように多くのユーザーの目線で客観的に見ても個人的な私情込みで見ても畳まれない風呂敷や情熱を感じない攻略キャラクターチョイスに多くの不満を抱える作品になった事は間違い無いだろう。
共通ルートの完成度含め総合的な発想を見ても衣笠氏を決して無能なライターだとは思わないがここまで引っ張って完全体を描くライターとして覚醒しなかったのは非常に残念に思う。


【初代ランス、アニメに】

http://anrism.blog.fc2.com/blog-entry-1519.html

実は初めてってわけではないですがw
昔あかほりさとる脚本でランスの声を矢尾一樹がやってたビデオ買いましたが今や実家のどの辺に眠ってるかわからないンゴ・・・まぁ斬新で面白かった気はします。
ランスはあまりにも長年培ってきた各ユーザーのイメージがあるので個人的にゲームにおいてボイスは無しでいいと思うしブランド側もその辺考慮してるはず。
だからこそボイスがあるのが当たり前の世代、所謂新規ユーザーがランスシリーズを追っていき難いってのはありますが。
今から全部は厳しいかもですが少なくとも世界観の全貌が見える鬼畜王ランス(1996年)は今や配布フリーだし一度は触れてみてほしい所。


【J1第15節 G大阪2-0甲府】

http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/game/score/2014071907

W杯も終わり我らがJリーグのシーズンが再び帰ってきたわけですが、ガンバが失点をしていない・・・だと?(マテ
甲府相手ってのもありますが点を取った後に堅実に守備しつつって基本を押さえるのは重要だよなと。
新外国人のパトリックは今後どういう活躍を見せてくれるのか期待したい所。
目指せ残留!ピンクの方の大阪に負けるな!


ではでは本日はこの辺で。
次回辺りに今期アニメについて纏めようかなと、今期もまた多忙の都合上見るのと見ないのをハッキリ決めていかないとですがブヒアニメ枠は極端に少ない気がします。
候補としては六畳間の侵略者がハーレム系だしそれに入るのか、あれも原作の面白く盛り上がる部分まで今期で描けるのかどうか・・・
精霊使いの剣舞?あれは疲れて帰ってきた時に横になって思考停止で見ると楽しいですよオススメですw
あともうすぐ野外ライブが迫ってるんで体力面もどうにかしないとなぁ・・・かつてはまだ希望を見出していて色々努力してたんでイケメンとして現実でも女共をブイブイいわせていた私ですが今やただの中年メタボリックジェントルマンというオチ。
健康診断?ワタシハナニモミナカッタ(ry

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コメント(4件)

内 容 ニックネーム/日時
共通だけでいいやというえろげもあるなぁと(^_^;

>初代ランス、アニメに
松岡さん声のランスが頭に浮かぶ・・・(ノゲノラのノリで)
→ダメだ私ラノベものに毒されてると後悔(殴)

>ガンバが失点をしていない・・・だと?
今や浦和が堅守と呼ばれる時代ですから(ぁ

>精霊使いの剣舞?
今期唯一の女教師複数いる枠じゃないですかと擁護(ぉ
カーフ
2014/07/22 01:19
>一度は触れてみてほしい所
問題はイラストに抵抗がないかです(^_^;)

>健康診断?
受診したら負けです(コラ
元井 広夢
2014/07/22 11:25
>共通ルートは。
 体験版以降が・・・という作品もあるから(震え声

>単純に不快感
 ロリババァルート来たー!とか思って、聖水を湧き出させるための羞恥シーンがあると信じ、本編と合わせて買おうと思っていたのですが、違うのですかー(マテ

>シナリオゲーに属するのである程度薄い
 でも、少ないからこそ印象に残るというのもありますよね。聖なるかななんて、後半からエロシーン見るために頑張っていた記憶が。今でもお世話になります。

>六畳間の侵略者
 ツン期のティアちゃんが懐かしすぎて別人レベルでしたw ティアと早苗は大正義ですが、あえてゆりかを推したいですね〜 ティアがデレるどころか魔法ばれのあたりまでいけるか怪しいですよね。いったら、中身スカスカになりますし。
ピー太郎
2014/07/23 00:18
★カーフさん
>松岡さん声のランスが頭に
松岡君はどうしても声にイケメンっぽさや爽やかさがあるんでランス向きではないかなとw
ちなみに松岡君の生き別れの兄弟の滝川クリティカルという人がフェイバリットの主人公やってました(ぇ

★元井さん
>問題はイラストに抵抗がないか
あの時代のは独自ですからね、私としては目にした最初のが16色あったかってくらいだったんで256色見た時で既に革命でしたがw
声無しでもアリスが塗りが良くて当時お世話になったなぁ(遠い目

★ピー太郎さん
>ティアがデレるどころか魔法ばれのあたりまでいけるか怪しい
個人的には主人公が青騎士でどうこうの辺りも過ぎて、頑なにデレなかった管理人ちゃんがデレた辺りまでやってほしいですが今クールじゃとても無理ですね。
あそこまで行くと主人公マジチートな強さですしハーレムも凄まじい規模で壮観なんですがw
alone
2014/07/24 01:41

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