無限の夢想

アクセスカウンタ

zoom RSS レビュー2014/10/26「恋がさくころ桜どき」

<<   作成日時 : 2014/10/26 23:59   >>

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 4

深く考えずにプレイする分には面白い部類かと。>挨拶


画像



「今作は義妹オチじゃなかった事を俺が伝える事で1人のジツマイスターが救われる、俺はそういう事に幸せを感じるんだ」


alone the blood(2014 Japanese)


【恋がさくころ桜どき レビュー ※バレ注意】

■原画 ★★★★☆(4)

■Hシーン ★★★☆☆(3)

■音楽 ★★★☆☆(3)

■システム ★★★★☆(4)

■シナリオ ★★★☆☆(3)

■ルート別評価

杏 B

美桜 C

夕莉 B

こなみ A

ティナ(TRUE) C

■各種雑感

@"恋"及び"死"という2つのテーマの風呂敷の畳み段階での迷走が目立つ

今作は幼少時に事故に遭った時に死神に命を救われそれに対しての感謝と負い目から誠実な生き方をモットーとしてきた主人公の悠真がある日現れた「恋の妖精」を名乗る死神ティナに出逢った事から恋と向き合っていくのが本筋だ。
体験版プレイ時点での印象は過去記事を遡って頂ければ分かると思うが学園恋愛モノとしての王道の風を感じさせる内容で程々の期待感に包まれていた。
結論としては求めていた最低限のラインは越えてくれていたし重箱の隅を突くように詳細点さえ気にしなければ所謂キャラゲーとしては仕上りは見せていたと思う。
しかしながらキャラゲーに特化するならまだしも「死神」というファンタジー要素や個別ルートのシナリオの稚拙さに同原画家前作であるましろ色シンフォニーと比較してライターの力量差が出てしまっているように感じた。
勿論ましフォニ自体も一部のルートを考えるとお世辞にも洗練されたシナリオでは無かったし管理人としては妹ルートへの不満は未だに引き摺っている。
少なくともおるごぅる&保住圭氏の描く個別ルートの甘さは恋人関係発展後に即倦怠期に入る病の管理人をも唸らせる出来だと記憶しているが。
ではある程度細部について掘り下げていくが、攻略順番は美桜→夕莉→こなみ→杏→ティナといった流れ。
まず美桜ルートは男に触ると泣き出してしまう体質の美桜の改善に尽力していた悠真が次第にただの幼馴染だった美桜を異性として意識していき恋人になるのだが、そこで彼女がどうしてその体質になったかが明かされる。
過去に事故に遭う前にちょっとした事で美桜の手を振り切って行ってしまった悠真、美桜は自分が手を離したから悠真が事故に遭ってしまったとトラウマを持ってしまいそれが男に触れない原因に繋がった模様。
思わず「お、おう・・・」と言ってしまうレベルに説得力の無い原因だったがその後再び同じ台詞を言わざるを得ない状況が訪れる。
恋人関係が続く中で今まで誰の頼みでも聞き入れていた悠真はある時に美桜を優先する選択をする。
母親の葵に家で荷物の代金引換を頼まれていた悠真だが同日に美桜にデートに誘われたのでその用事を妹のこなみに任せたのだ、一見その程度の事でどうかしたのか?と思う事だろう。
しかしこの件で美桜がブチ切れた点は意味不明過ぎて閉口するしかなかった、確かに今までの誰にでも優しい悠真を曲げた事になるがそれは恋人ができれば優先順位が付くのは当然だろう。
何だかんだですぐ仲直りしてEDという流れなので些細なエピソードかもしれないがこういった「ちょっとした事」がこの先のルートでも積み重なり少しずつ減点箇所が増えていく結果に繋がる。
夕莉ルートは王道たる青春恋愛が描かれる爽やかな内容だったと思う。
自分に自信が無い夕莉は悠真の事を好きになるものの美桜に対する遠慮もあり中々前に踏み出せなかった、素直になれと後押しする美桜や夕莉の姉の花子の協力もあって無事恋人関係になる2人。
しかし夕莉の中になるある意味での"闇"のような部分はこの時点では解決しないレベルには根が深かった。
花子はその事に気付いていて悠真に忠告するが彼女の言う通り本当の意味での恋人とは言えないのは事実で、彼女は美桜や花子などの他の女子が悠真を好きなのであれば自分は身を引くという考えだったのだ。
煮え切らない態度の夕莉の事が分からない悠真は花子とも行動を共にする事が多くなり、夕莉の件絡みで辛辣だった彼女も次第に大人しくというかぶっちゃけるとホの字になっていくわけで。
このルートでは本当に花子が良い味を出していてむしろ彼女を攻略したくなるというサブヒロイン気になり過ぎて禿げそう病に見事に掛かってしまった。
終盤は美桜ルートでは出てこなかった死神が花子の前に姿を現し文字通りの「死の宣告」をする。
死を回避したければ悠真と夕莉を別れさせろと言われた彼女だったが死んでも言いなりになるつもりは無かった、だが結果的にふとした拍子に寂しさの感情を夕莉の前で爆発させてしまう。
その事で夕莉は悠真と別れる事を決意するが死神関連の事情を知らない彼女が何故その選択をしたのかが不可解だし、その後に何だかんだで再び復縁するのだが何故その時には再度死神が花子に死の宣告をしに来なかったのか?
死神のモノローグで花子は生きられる的なモノローグがあったが詳細説明が無い為に混乱は深まるばかりだ。
普通に余計な茶々のようなシナリオを挟まずに夕莉&花子の姉妹丼ルートでも描いた方が有意義だったのではないかと不満を並べざるを得ない。
こなみルートは兄と妹との禁断の恋愛が王道展開ながらも丁寧に描かれていてマイスターとしては好感触と評価できるだろう。
兄の悠真をあくまで兄として慕っていたこなみだがある時から自身の中にどうしようもなく兄に恋焦がれる気持ちがある事に気付く、この辺の兄を好きになってしまったという葛藤から我慢できずに告白の流れは非常に昂ぶるモノがあった。
懸念していたのは「実はかくかくしかじかで血の繋がっていない義妹でした」という最低の逃げオチだが実妹という事実が揺らぐ事無くシナリオが進んでグランドキャニオンを登り終えた時のような心情だった。
素直に楽しめばいいだろうにどうしても疑心暗鬼になってしまうのは地雷を数多く踏んだ故の性なのか。
当初はこなみからの告白を明確に拒否し兄妹としてしか見れないと言っていた悠真だがちゃっかりとヤる事をヤる内にすっかり異性として妹の虜になり正式に恋人として受け入れるのだった。
これだから兄は妹で童貞を捨てるものというのは格言だってはっきりわかんだね。
Hシーンでは連続でお漏らしシーンが続いたりと中々分かってる仕様なので妹の尿をジョッキで乾杯したい紳士にはここがオアシスですよと報告しておこう。
その後次第に周囲に隠すのも限界になり世話になっている母親の葵や保健医の奈緒に怪しまれて、ついにいざ本番って決定的場面を葵に見付かってしまう。
当然のように2人の関係に猛反対で再婚後に自分が支えてあげられなかったからこうなったと泣き出した彼女に罪悪感は覚えるものの既に悠真とこなみは将来どうなろうと恋人の関係を解くつもりは無かった。
このルートで土壇場で活躍したのは他個別では影の薄かったティナである。
仲間の死神に協力を要請し過去に亡くなった悠真とこなみの父親で葵の夫だった人物の魂と一定時間会話できるようにし、彼からの説得もあり葵の考えにも変化が見えたのだった。
結局完全に許されたわけではなくエピローグでは3年の間2人を別の場所で暮らさせる事でそれでも気持ちが変わらなかったら許すという試験を課した。
果たしてそれに如何程の意味があったのかわからないが兄妹が幸せならそれでいいのか?で納得するしかない。
欲を言うならぱれっとの母親キャラは魅力的なのでおまけでHシーンがあればよかったのにと願う次第だ。
作中で悠真達の父親の再婚相手として母親になっているとはいえ実はすぐに父親が病に伏せったので性的な経験は無いという「処女ママン」をしっかり匂わせている辺り昨今の作品らしいなと実感。
杏ルートは死神関連のエピソードをより濃く見れる構成になっていた。
実の所杏が死神と人間のハーフで普段からもう1つの人格のエレオノーラと共に死神としていくつもの人間の死の淵で魂を刈り取りその記憶を糧に永遠の時を生きる存在だった。
そんな一筋縄ではない彼女も次第に悠真に惹かれている事に気付き悠真もそれは同様で絶対的に立ち塞がる生きる時間の差という問題を抱えながらも恋人関係に。
恋の妖精としてあれだけ恋愛しろしろと煽っていたティナも同じ死神相手だという事で反対の意だったが渋々諦めるのだった。
そこまで注目していなかった杏が予想以上に可愛かったのは個人的に収穫だし、何よりひたすら高圧的な死神だと思っていたもう1つの人格のエレオノーラが非常に面白可愛いキャラだったのもポイントが高い。
加えてHシーンも1枠用意されていたのは嬉しい限り、むしろ1枠でフェラシーンだけと言わずがっつり本番シーンもあってよかったのに何故微妙にヒヨってしまったのだろう?
杏の希望もあってやってる事だし今更浮気も何も無いと思うが。
紫はともかくぱれっとで風音嬢のボイスを聴くのはもしかしたら相当久々かもしれない。
後半では杏が仕事を避けている自分とは違い死神という業を背負いつつ生き続けるエレオノーラこそが幸せになるべきだと考え心の奥底の世界に閉じ篭ってしまう。
そこで悠真が魂を分離して貰い彼女を迎えに行くという荒業にて解決する。
何か色々目の前の問題があった気がするが細かい事は気にしては負けなのだろうか。

A起承転結の"結"の重要性を再認識できるグランドエピソード

そして最後に出現するTRUEのティナルート。
完全にRewriteの篝ポジションだが正直このロリっ娘にはあまり興味が湧かなかった。
つるぺた幼女には性的興奮を覚える常識人なのでHシーンは中々見応えがあったがティナに関しては精神的に幼稚な箇所は多く見受けられるのが感情移入の妨げになった。
そもそも最初の登場時からロクに自身の素性の説明もせずに「恋をしろ」と悠真に迫り結果的に浅葉家の人間の厚意で家に居候してダラける始末。
私だったら家賃代わりとして日々の性処理をさせる事請け合いだ(最低
春の季節にティナがやってきてから月日が経ちもうすぐ夏になろうかって所でも悠真は一向に誰とも恋愛せずの状態、それに痺れを切らしたティナによる催促が借金の取立ての如く開始されたのだった。
とは言っても恋愛を他人にやれと命令されてやるわけにもいかず再び停滞しているとティナの身体に変化が訪れ始める。
元々ダラけ気味だったティナなので当初は何も感じなかったが異常な程に眠り続ける上についに悠真の目の前で身体が透けてしまう事態に陥る。
このルートでは既に知り合った事になっているエレオノーラ達死神達によるとティナは最初の仕事の時に小猫の死を見てからずっと死神としての仕事を避けていて本来得なければいけないはずの"糧"を吸収できていないとの事。
このままでは存在を維持できなくなり消えてしまう事実を知った悠真はティナに説得を試みるが聞き入れられず。
そもそもの真相として過去の事故時に悠真を死の瀬戸際から助けたのはティナの姉のリィナで、悠真の中に自らの魂を授けて消えてしまった模様。
なのでティナは悠真をあくまで「リィナの生まれ変わり」として見ており悠真自身の考えには疎かった。
幼い見た目とはいえ設定上悠真と同い年な上に仮にも死神としての責を任されたのにそれから逃げ、更に自分に献身的になってくれている悠真を代替品と扱う幼稚性が目に付いて個人的には魅力を感じるには至らなかった。
管理人が大きく広い意味での「真剣」から逃げる人間を忌み嫌う性格だからなのかもしれないが。
その後悠真はティナを異性として意識している事実をティナに伝え「自分の為に消えないでほしい」という最もたる説得力のある要求をできる立場へステップアップする。
事実を知った葵や学園でのヒロインメンバーのロリコンを見る反応はチクチクと刺さって良い感じだったかなと。
ロリコンで何が悪いんだと声を高らかにしてアグ○スババァの豪邸前で叫びたい。
やっとの思いで死神として仕事に復帰するティナは初仕事として悠真の悪友の爽に深く関わる人物の魂を狩る事になる。
入院していて死の間際だったのは爽の従妹であり恋人だった女性。
恋人として最期まで支えなければならなかった所だが爽は次第に痩せ細って死に向かっていく彼女を見ている事ができなくなり逃げ出した、その件で悠真とも険悪な喧嘩に発展するが後に自身の過ちを悔いている事を告げ無事元の友人関係に戻る事に。
あえて悠真を煽る発言をして殴り合いに進めて自分だけ拳という罰を受けるシーンは男同士のやり取りって感じが出ていて青春だったかなと。
この爽のぽっちゃり体型好きに纏わる裏設定こそが今作で一番しっくり噛み合うポイントかもしれない。
初仕事も解決してこのままティナと順風満帆かと思いきやまたもやティナが眠り続ける事態が発生、どうやらティナはせっかく死神の仕事を始めたのに狩った魂の記憶を"食べて"いなかったのだ。
当然そんな事をしていれば以前にも増して酷い状況になっていてもはや死神としての身体は手の施しようの無い末期に差し掛かっていた。
この時点で普通なら消えるしかないティナに対する泣きの場面なのだが、私の中にあったのは「なんだコイツ?」というここまで周囲が自分の身を案じてくれているのにそれでも死神としての業を背負う覚悟の決まらない優柔不断な子供に対する苛立ちだけだった。
結果最後は悠真と今まで楽しかった的な会話で抱き合ってティナは消えてしまう。
そのままEDロールが流れたので「ハッピーエンドでは無いが1つの結末として物語をこう終わらせるのは評価しよう」とレビューの準備を考えていた管理人。
ところがどっこい最後の最後でティナが特に理由も説明されず復活したのだ。
思わずマウスを投げなかった自分を褒めてやりたいレベルにこれはちょっとばかり頂けない展開と言えるのではないだろうか。
夕莉ルートの説明不充分含め細かい事は気にするなというメッセージなのかもしれないし、キャラゲーに何を求めているんだとバッシングされるかもしれないがそれなら死神諸々のファンタジー設定は不要だったし回収するつもりも無いなら最初から紛らわしい伏線を張る必要性は皆無だったように思えた。
勿論登場キャラクターの魅力は絵師の力も合わさって高い水準ではあるがこういう風にいざレビューとして筆を滑らすと出なくてもいいホコリがボロボロ出る作品になってしまったのは残念な部分だ。
妹ゲーとして割り切るなら実妹のこなみの可愛さは例えるなら暴走中のバーサーカーが気絶するレベルなので自信を持ってオススメしたい所。


【紫新作、公式サイトOPEN】

http://www.purplesoftware.jp/products/chronoclock/

呟きでも少し触れましたが紫の最新作の妹が俺得要素満載ですね!
あまりにも楽しみ過ぎて夜にビール2リットルくらいしか喉通らないですわ(マテ
そういえば話変わりますがビールで特に第3の部類に入る発泡酒増税だそうで・・・愛飲してる淡麗グリーンラベルがアウトじゃないか。
この機会に酒を辞め・・・るのは無理なので今のうちに焼酎党にクラスチェンジしときます。


【J1第29節 柏1-0G大阪】

http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/game/score/2014102203

落としたくないアウェイ戦でしたが試合中に荒れに荒れて赤紙貰うわ土壇場で決勝点入れられるわで残念な内容になってしまったとしか言えない・・・これで勝ち点的にもリーグに関してはこのまま浦和が残当に優勝かな?
この先さすがに全敗とかはありえないでしょうし。
ガンバは今試合でも主力温存姿勢ですしタイトルを近くに行なわれるナビスコに絞ったのでしょうね。
この時期に余計な怪我だけは貰いたくないからしゃーないでしょ。


ではでは本日はこの辺で。
やっとこさエロゲ感想書いたって所ですがこれ6月の作品なんですがそれはw
当然古い順番に崩しているので最新作に近付くのは遅くなるわけで・・・まぁ今月は伊東ライフ先生の作品買うだけなんでそんなに積みは増えない予定ですが。
久々過ぎてそもそもの書き方というかレビューとは何だったのか?という哲学的な部分からわからなくなっている現状なのでおそらくお見苦しさ全開だと思われますがテキトーに読み流して頂ければ幸いです。

■現時点のエロゲ原作アニメ評価

Fate→面白過ぎて腰抜かすレベル

グリザイア→なるほど すごいな 悪いのは君じゃない

大図書館→まだだ、まだキャベツには到達していない

われめて→体調が悪くなるくらい作画が悪い

テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(4件)

内 容 ニックネーム/日時
ジツマイスターの鑑ですねさすがです(ぇ

>私だったら家賃代わりとして日々の
なんかそんなえろげがあったような気がする(笑)

>紫の最新作の妹が俺得要素満載
紫の中の人と飲み明かせそうですね(ぉ

>レビューとは何だったのか?
やっぱ定期的に書いて文才維持しないと(^_^;;;
カーフ
2014/10/28 18:31
>ヤる事をヤる内に
 順序がおかしいですが、ちょっとだけちょっとだけの典型的なパターンじゃないですか〜

>お漏らしシーン
 なるほど、先のグランドキャニオンを登り終えた解放感とは実妹がすべての束縛から解放されてお漏らしする解放感でもあったのですね!(マテ

 実妹の聖水プライスレス

>別の場所で暮らさせる
 黄昏のシンセミアでもありましたね〜 あれのバッドの方は衝撃的だったので、母親も含めた退廃的な性活を綴った親娘丼ダブル聖水エンドがあっても良いんじゃないですかね(殴

>グランドエピソード
 Trueでこけると痛いですね。やっぱり、幼女は中途半端はいけないってことですね!やるならとことん幼くするか、良い感じにませていたり、クーデレだったり、圧倒的な精神年齢を誇っていたりとかですね。つまり、ロリババァ最強説(ェ むしろ、死神はロリババァだろjk!
 ティナちゃんを羞恥責めした聖水シーンがあればちょっとは頑張れそうですが・・・
 命を回収しないのも主人公に命を与えていたり、死にそうな人に分け与えたとかの大天使ティナちゃん設定だったら、特に問題なさそうですね。
ピー太郎
2014/10/28 23:30
>夜にビール2リットルくらいしか喉通らないですわ
普段、どれだけ飲んでいるのでしょう(^_^;)

>焼酎党に
次はアルコール度数で税金を変更になりそうな予感Orz

>愛飲してる淡麗グリーンラベルがアウト
どちらかといえばビールを下げて第三を上げるに比重を置くとは思いますが・・・さて(・・?)



元井 広夢
2014/10/29 12:09
★カーフさん
>定期的に書いて文才維持しないと
コミケの原稿の事もあるので文を書く癖は付けていきたいですね、あとブログも気を抜くと忙しさ理由に延々と放置してしまいそうでやばい(^_^.)

★ピー太郎さん
>親娘丼ダブル聖水エンドがあっても
ママン単体が厳しくても妹とも交えた3Pくらいあれば面白かったんですけどね、わりと真面目な作風の恋愛ゲーなので兄妹の恋愛に対する反応もシビアでした。
まぁそういうリアルさは背徳感あって燃えますが。
時には昔のういんどみるゲーみたく平然とママンとHできる作品がやりたいですw

★元井さん
>ビールを下げて第三を上げるに比重を置くとは
販売会社の方も税金に合わせた調整を入れてくるでしょうけどどのタイプを愛飲するか悩み所ですね、淡麗はモロに第三の部類ですが最近は糖質プリン体共にゼロのを飲んでます(今更な健康への配慮)
alone
2014/11/10 02:01

コメントする help

ニックネーム
本 文

簡易近況報告

TweetsWind
レビュー2014/10/26「恋がさくころ桜どき」 無限の夢想/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる