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zoom RSS レビュー2015/3/11「ソレヨリノ前奏詩」

<<   作成日時 : 2015/03/11 23:58   >>

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1ヶ月も更新サボってすみませんでしたああああ!!(焼き土下座 >挨拶


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「踏み込まない、踏み込ませないは理路整然たる心の防衛本能」



alone the blood(2015 Japanese)


【ソレヨリノ前奏詩 レビュー ※バレ注意】

■原画 ★★★★☆(4)

■Hシーン ★★★☆☆(3)

■音楽 ★★★★☆(4)

■システム ★★★★☆(4)

■シナリオ ★★★★☆(4)

■ルート別評価

永遠 A

真響 A

はるか B

■雑感

@共通

今作は人の感情を感じ取る"エンパシー"の能力を持つ主人公の終がある日心に壁を持つ永遠という少女と出会う事で今までと違った日々に足を踏み入れる事となる物語である。
エンパシーの能力は自由に操れるわけではなく常に受動的に流れ込んできてしまい制御は不可能なので、終は聴きたくもない他者の感情に磨耗されすっかり捻くれてしまっていた。
同じく捻くれ繋がりで学園で容姿端麗で目を引きつつも周囲に人を寄せ付けない永遠は本人曰くどんな事にも揺さぶられない"心の壁"を持っており終にとっては唯一感情を読み取る事のできない相手だった。
永遠は終の能力に興味があり人の感情の有象無象を知る為に彼と行動を共にする、そして日々を過ごすうちに互いに惹かれていく。
本来読めないはずの永遠の感情が流れ込んでくる事に気付いた終は永遠に自身の好意をぶつけ彼女の心の壁を破る事に成功する。
その後晴れて恋人同士になった2人だがある日終は永遠と過去に出会って共に家出をしていた事実を思い出す、加えて彼女に辛くあたっていた両親に対してエンパシーの力を使い醜い内面を暴き結果的にギリギリのラインを保っていた家庭を壊してしまっていた。
要するに永遠の心の壁の原因は終だった。
全てを思い出して自身を責める終だがその後永遠と対面した際にエンパシーで彼女の心を探ろうとしてしまい、失望した永遠は終に対して別れを告げる。
後日学園で見掛けた永遠は終が好きだと言ったロングの髪をバッサリ切って何の感情も無い目で一瞥するのみだった。
ここからOPデモが流れるわけだが、永遠と出会って恋人同士になって結構な数のHシーンも通過しつつなので正直ここまでだけでも相当なボリュームだったように感じる。
当然あちらの方が圧倒的に長いが若干ageの"君が望む永遠"を彷彿とさせるかもしれない。
管理人は未プレイだがおそらく体験版の部分となっていたのだろう。
さて、まずは共通についての感想だがラストの展開部分で最初に思ったのは永遠が存外に面倒臭いという点。
恋人になるまでの経緯もそうだし過去に起きた2人の確執も理解できる、そして再度永遠と向き合う際に彼女を傷付けたエンパシーで彼女の心を探ろうとした事に失望するのも頷けるが終に対して放った侮蔑の言葉は多少疑問視される部分もあった。
そもそも彼の能力は無意識下で行なわれるものであり悪意を含んだものではなかった。
永遠が「ずっと自分を守りながら生きていけ」と別れの言葉を言うが生まれ持って制御の利かない身体の一部のような能力で自身の心を最優先に守って何がいけないのだろうか。
個人的には永遠の持つ心の壁に対する壮大なブーメランのような気がしてならない。
後述で再度触れるが永遠は終を振ったというより終から逃げたと感じた次第だ。

Aはるか

管理人の攻略順ははるか→真響→永遠の順。
順と言っても途中ではるかか真響を選ぶ選択肢があるのみでその後は自動で他ヒロインルートへ移行する為セーブ&ロードによるやり直しは不要。
あくまで個人的な体感では上記の順、つまり最初にはるかから攻略を開始するのが流れとして綺麗に思えた。
終は永遠と別れた後の2年の間に学生を続けつつ小説家としてデビューしていた。
その本は永遠との恋人の日々及びエンパシー能力を題材にした内容だったが好評を得て一躍話題の作家となっていたのだった。
終の本のファンを自称する後輩のはるかは永遠とはタイプは違うもののエンパシーで感情を読む事が困難な特殊な人間だった。
そんなはるかは彼に素晴らしい続編を書いて貰いたいと願い永遠とヨリを戻すように取り計らってくる。
偽の恋人関係という契約を結び永遠の気を引こうと動く2人、終の方はそれはそれで永遠に対して未練があるので計画には乗り気で「同じクラスで会話しないのも変なので友人として接しよう」という永遠の申し出には浮き足立っていた。
しかしそんな調子付きも束の間永遠を昼に誘って見事に拒絶される、この辺は終のヘタレぶりが目立った箇所なので苛立った人は多いのではないだろうか。
その後もはるかと行動を共にするに連れて終は次第にはるかに溺れていき身体の関係にまで発展する。
彼女に本当の恋人になってほしいと告げる終だが彼女から返ってきたのは今までのは全て演技で終を絶望させて小説の物語の糧として貰うのが目的だったという拒絶の返答だった。
しかし終はエンパシーで彼女が心の底で悲しんでいる事を読み取ってしまっていた。
ここで今まで隠していた能力の事実を話すがはるかからは怪物を見るような目で見られその後避けられ続けてしまう。
終は新たにはるかとの物語を題材にした小説の執筆に取り掛かる、その中で彼女の"嘘"が何なのかと抱えている闇に気付く。
過去に虐めを受けた事をキッカケに良い子を演じる事を覚えそれにより周囲が簡単に変化してしまう事に絶望した彼女は防衛本能で一種の二重人格になっていた。
終盤で"本当のはるか"と出会う為に奔走する終の姿は非常に好印象だったと思う。
おそらく後押しも兼ねてで本気ではなかっただろうがヨリを戻そうと言ってきた永遠を振り前へ進もうとする部分も名シーンだろう。
はるかは当初印象の薄いヒロインでだからこそ最初に攻略したわけだが心をテーマにした今作において重要な潤滑剤となるキャラクターだったと後になって気付かされた。

B真響

はるかルート終了後に自動で夕暮れの駅のホームにいるというシーンが開始する。
そこで「1人ではなくなった終」が電車に乗っていきそうでない終がホームに取り残されるという描写が行なわれる、ここで周回的な世界線要素をほとんどのプレイヤーは感じ取ったのではないだろうか。
真響は終にとって長年の時を共にした幼馴染で言わばツーカーの仲である。
少々オタク趣向が強いながらも前向きで明るい性格は日々終の支えになっていた。
終の能力についてもある程度理解しており理解しながらも傍にい続ける事を選んだ良き理解者だ。
彼女のルートでは永遠に対して未練を引き摺っている終が精神不安定状態で永遠を見付けた際に道路に飛び出し交通事故に遭ってしまう。
絶縁となってしまった永遠だが、ここで悲壮感漂わせながら慌てる彼女が実はまだ彼の事を大切に思っている事が伺える。
後に終の世話をしていた真響と見舞いに来た永遠が鉢合わせし、女同士の売り言葉買い言葉で煽り合いになり最終的に永遠は終の能力の真相を真響に話してしまう。
真響は彼のエンパシーについて教えられていたものの「本当に伝えたくない事は伝わらない」と言われた為にずっとそれを信じていて自身の恋心も知られていないと思っていた。
しばらくその件があり真響との間に距離ができる事となるが最終的に真響は終を信じる道を選び素直に好意をぶつけてくる、終も自分の一番の支えになってくれると確信した真響を受け入れ恋人同士に。
終盤では真響と付き合いながらも未だ永遠の事が心の何処かで引っ掛かっている終を真響がフォローし永遠と向き合う機会を作る。
そこでは永遠が自分を傷付けたのに1人だけ救われている終に感情を爆発させた。
真響によって今までマイナス面しか見えていなかったエンパシー能力を肯定され彼女と向き合い彼女が離れそうになった時も追い掛けて信頼を得た終だが、この2年で彼が永遠に対して起こした行動は何1つ無かった。
しかしそれは永遠が彼を遠ざけてしまった、信じれなかった事が起因する。
永遠は自分達のような特殊な人間は殻の外では生きられないともう一度自分と恋人になってずっと殻の中にいようと激白する、だが終はそこに戻る事を選択しなかった。
永遠か真響かを分けたのはほんの少し彼を信じれたかそうでないかの差だがそれが大きな壁となったし、仮に永遠と付き合い続けていたとしても互いに閉じた世界から出る事は適わなかっただろう。
はるかルートでの永遠は意外にもアッサリした感じだったので真響ルートの激白シーンは彼女の抱えてきたモノが一気に溢れ出していて非常にカタルシスを感じる名シーンだったと思う。
真響に関しては良い子過ぎて好きを通り越して尊いと言えるレベルのヒロインだと感じた。
近頃好きという言葉では簡単に表現できない時に使う尊いという表現が当て嵌まる対象がこんな所に潜んでいるとはまだまだ業界も捨てたものじゃないなと。

C永遠

真響ルート終了後には再び夕暮れのホームのシーンへと飛ばされる。
ここでは2人目の「1人ではなくなった終」が電車に乗って出発するが更にもう1人ホームに残されている終にはまだやるべき大事な事があった。
ここから最終章が始まるわけだが、これまでのルートと違うのは終がはるかや真響との世界線での経験を体感で所持しているという点。
朧気だった周回要素が明らかになってくるわけだが実際この部分においては何故こういう事象が起きたのかの説明は最後までされない。
そもそもエンパシーやら心の壁やらが存在する世界だし詳細は読み手の想像に任せるという事だろうか。
所謂強くてニューゲームに近い状態で永遠に再び出会った終はこれまでのルートだと向こうからでないと接触する機会を作らなかった彼女に自ら話し掛ける。
そしてはるかルートの時と同じく永遠から友達になろうと誘われるが終は断固として宣言する「"友達"にはならない」と。
これまでなら流されてしまっていた彼の急激な変化に困惑する永遠だったが、終には永遠を救いたいという明確な意思が芽生えていた。
別の世界線の永遠の悲しみの感情を感じ取ってしまった終は彼女の為に奔走しようとする、そして度々夢の中で"深層意識の中の永遠"と接するようになり本当の心に触れていく事に。
これまで逃げていただけで結局はずっと終に捉われ彼の事を考えていた事を告げる永遠、終はもう一度恋人の関係になる事を願うが彼女は"恋"はしないと返答するのだった。
代わりの案として提示してきたのはまさかの「結婚」であった。
早々に婚姻届を渡され役所に受理して貰い2人は名実共に夫婦となった。
Hシーンもここから再び導入されるが夫婦である事を前面に出したプレイ内容に拘りを感じた。
順調に見えた夫婦生活だが終は夢の中で永遠の深層意識に触れ彼女がまだ本当の意味で救われていない事に気付く。
永遠の心は長い期間壁に閉じ込めた影響で完全に消えてしまいつつあった。
修復は不可能と残された時間を大切にしようとする永遠だったが終は一向に諦めてはいなかった、最終的にエンパシーを最大のポテンシャルで発揮し永遠の壁の中にある心に触れ開花させる。
個人的に感じたのは終盤のこの辺の描写にもう少し肉付けというか説明が欲しかったなと。
あとは周回要素についても思う所はいくつかあり、こういったジャンルによくあるパターンの「TRUEヒロインの為に他ヒロインが踏み台」と捉えられる描写は正直好ましくはない。
言わば元の終は捻くれ者のヘタレであり、永遠ルートで彼女を救う程の精神力を持っていたのは他2人のルートの世界線での経過があってこその賜物と言えるだろう。
総合的な部分の評価としてはCGは他ブランドの追従を許さない美麗さ、目パチ口パクなどのエフェクト面も力が入っておりシステム面も磐石、音響面もクオリティが高く声優の演技力も相当なモノだった。
Hシーンは夏空のペルセウス以降から巨乳キャラに特化している為かパイズリなどのシーンに重点を置いていたように見えたが正直そういう趣向がまるで無い管理人としては不満が大きかった。
しかしこれは完全に個人の問題なので客観的に見ればHシーンは回数、尺共に練られていたと思う。
残念ついでにもう1つ言うならばサブヒロインのマキが良い味を出していたのでオマケでもいいのでHシーンが欲しかった。
赤髪でツンデレ口調でしかもちょっと鼻声掛かっていて名前がマキなので

画像

この娘を連想してしまった(ry

シナリオ面は"心"を題材に多種多様な見方を描いていて色々と考えさせられる作品に仕上げている辺りはさすが鏡遊といった所だろうか。
ただ惜しい部分で補足できていないのはそれ以外の複数ライターとの統合性が取れなかった故かもしれない。
巨乳、面倒臭い女、絶対正義幼馴染、この辺のワードが引っ掛かったならば手を出してみる事をオススメする。


【そろそろ記憶から消えつつあるのでは?】

http://anrism.blog.fc2.com/blog-entry-1967.html

銃騎士の尻拭いゲーはどうやら製作進んでいたようで。
しかしユーザーもそろそろあの事件忘れ気味というかもはやフォローとかどうでもいいって感じなんじゃ・・・
ライターにおぅんごぅる氏がいるのでそこだけ推しでちょっと気になるかも?
あかべぇは紛れも無くクソですがエロゲー業界を支えるにはそんな有象無象の中の"点"だけ見ても仕方無いですからね。
会社の上が悪くてもクリエイターは本気で良いモノを出したいと願っているかもしれない、そしてこの不況下では絵師もそこの法人に属するしか食っていけないのです。
有葉氏とかトモセ氏とか他ブランドの外注も受けないしまさにそれでしょう。
要するにケツの穴を大きくして物事を捉え外聞にばかり気を取られず良い部分は良いで吸収していくのが賢いゲーマーの姿だと思うわけで、勿論その良い部分が一向に現れないなら信用とか抜きに人が離れるでしょうけど。
ちなみに銃騎士のディスクを送ったら貰えるという仕様で新品中古を問わない為ショップで特価で並んでた銃騎士が見事に消える事態が発生中w
皆分かり易いわー


【最終的に道理より優先する義理など無い】

http://onecall2ch.com/archives/7817359.html

ちょっと前にあったクロスアンジュのイベとデレマスのイベは本人確認徹底で転売で買った人ドナドナだったそうで。
というか公式にもチケットにも嫌になるくらい明記されてるのにドナドナされた奴は何故行けると思ったんだ?
上記スレの友人とは絶交したとか言ってますが日本語通じない奴とは絶交した方がいいでしょと。
知っててわざと陥れたならともかく再三それじゃダメだと親切に注意してるのに強行してBAN喰らったんだから自業自得、顔写真付持って来いって書いてるんだからそうじゃなきゃダメに決まってんでしょw
確かに今までの風潮として何だかんだでチェックが緩いというか私が1月に参加したμ'sのライブも結局本人確認するとか言いながらまるでしてなかったですし油断はあるのでしょう。
しかしあれはSSAの数万人規模だから無理なだけで人数的に可能ならやるでしょうよ、特にクロスアンジュとかあの面子の濃さ考えたら・・・ね。


【FUJI XEROX SUPER CUP 2015 G大阪2-0浦和】

http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/game/score/2015022801

わーい、ゼロックス勝って今シーズン1タイトル目だー
(ACLが柏以外全部だらしねぇ有様でガンバもそれに漏れずだとかJ開幕戦でF東京相手に勝ち点3取れなかった最近の暗雲からはあえて目を逸らしていくスタイル(ぁ)


ではでは本日はこの辺で。
相当の期間まるで更新できなくて我ながらだらしない限り・・・実の所


五月病に掛かってました



まだ3月だろという総ツッコミが聞こえますが仕事で立て込んでる事案もあり無気力症候群っぽくなってたのは確か。
地元のちょっとしたイベントには足運んで回復に努めてたりもしましたが(ry
とはいえ最近になってやっとエロゲの1つや2つくらいはできる余裕ができたのでまた可能な限り更新していきます。
いやマジでブログ書かなくなったら数珠繋ぎでエロゲも引退しそうな自分ガイルので頑張っていきたいなと(~o~)

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コメント(5件)

内 容 ニックネーム/日時
こんばんは。
久々の更新ですね。
1月期アニメの記事を、今か今かと毎日更新チェックしてた人が通りますよw
もう時期的に1月期アニメの記事は無理ですね(苦笑
次は4月期アニメかな?
次回の更新も楽しみにしてますね

あとリクエストなのですが、fripSideが主題歌を歌うエロゲのデモムービーが発表されたら、貼って頂けるとありがたいです^q^

最後に、Red最高ー!!(いきなり何
ぱすた
2015/03/13 20:37
更新って毎日でもしない限り滞りやすいですからねと(^_^;;;

>この娘を連想してしまった(
世の中って似ている人多いよね(ぁ

>ユーザーもそろそろあの事件
価格高騰という手のひら返しやってるあたりもう(笑)

>最近の暗雲からはあえて目を
ガンバはいつもスロースターターですから(震
カーフ
2015/03/15 08:04
>そろそろ記憶から消えつつあるのでは?
むしろどこに置いたのかわからないのですが(汗)

>最近の暗雲からはあえて目を
ウチに比べればまだまだ安心です・・・
元井 広夢
2015/03/15 22:43
 前奏詩ってタイトルからメーカー的にエピローグやレクイエムの分割商法だと思っていてすみませんでしたーーー!(殴
 それにしても、心を読む、一人になる、肯定とかいうキーワードを見ると真っ先にファフナーを思い浮かべてしまいます。今期も最高です!

>不満が大きかった
 minoriはサブキャラが可愛いですよね。大正義お笹馴染みというのはとてもすばらですね。すぴぱらも後半組を攻略させてさえくれれば(白目 
ピー太郎
2015/03/20 00:17
★ぱすたさん
>1月期アニメの記事
アニメは随時チェックしてたんですが完全に無気力で記事書くのスルーしてましたw
とりあえず4月期の暫定評の時に振り返りで軽く触れようかなーと。
fripside主題歌のゲームもし買ったら音源投げますね(^^♪

★カーフさん
>ガンバはいつもスロースターター
前シーズンも最初は降格圏でしたからねー
今回代表の新監督は遠藤召集しなかったし彼にはリーグの方でまだまだ技術面で輝いてほしい所。

★元井さん
>むしろどこに置いたのかわからない
発掘してディスク送り付ければ一応新作貰えますねw
ただ絵師も一新してるし特典狙いでパッケ版買う人も結構いるかも?

★ピー太郎さん
>大正義お笹馴染みというのはとてもすばら
ソレヨリノの真響ちゃんは他ヒロインが超絶面倒臭い点も合間って聖女ポジションだったと思いますw
そして朗報!唯一お漏らしシーンがあるヒロインなんですよ!
ここは聖女の聖水直飲みしたい勢としてはポイント高い。
alone
2015/03/21 01:14

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