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無限の夢想〜武士道といふは萌ゑる事と見附けたり〜
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管理人 alone(アローン)

美少女ゲーム、アニメ、ノベルの感想や注目の新作情報やニュース記事メインのオタブログ。(毎週水曜、不定期週土曜更新)

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http://mixi.jp/show_profile.pl?id=20480106

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iyasakanokokoro_0316神gamba-fan.jp(神を@に変換)

三度のメシより妹が大好物なジェントルマンが趣向を赤裸々に曝け出す健全ブログです(キリッ
ここでは様々な美少女ゲームの感想記事や関連イベントレポ、そしてたまにスポーツ(サッカー)ネタなども盛り込みつつ賑やかに更新していきます。
お見苦しい駄文ですがお付き合いの程を。
当ブログはリンクフリーです。相互リンク申請はコメント欄からお願いします。記事内で使用されている画像の無断転載はお断りしていますので御了承下さい。
あと荒らしや業者等の不適切なコメント、トラックバックも即削除させて頂きます。
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七つのふしぎの終わるとき〜洒落た雰囲気を纏う謎解きゲー〜

2012/01/25 23:59
まったりしっとりが基本かと思いきや頭を使わされる作品でした。>挨拶


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そして和服の良さを改めて実感させてくれた点もGJ!
ノーサンキュー全裸、着崩れた和服こそ至高、着衣プレイ万歳(*´д`*)


【七つのふしぎの終わるとき 簡易レビュー(微ネタバレ注意)】

実は12月発売群の中でもう1つ回収していたタイトルがあったので今更ながらクリア。
あすせかのみがヒットしたみたいな風潮のあるetudeですが実際前作のコンフェティも今回の七ときもシナリオを読んでみれば中々奥が深い意欲作に仕上がっていました。
CGの塗りや音楽も関係するのか独自のノスタルジックな雰囲気が印象的だったりもします。
各所を巡回してみても今作に関する報告は聞きませんし実際大手レビューサイトでも取り上げてる所はほとんどありません。
明らかにコンフェティより上回ったクオリティを見せているのに何故なのか?
答えは簡単です、発売した時期が悪過ぎた・・・WA2と同発売日とか無茶シヤガッテw
そんなわけでマイノリティで申し訳ないですが物好きなエロゲマの駄文にしばしお付き合いの程を。


■原画 ★★★☆☆(3)

前作で画風が一気に変わったと言われた植田氏ですが今作で更に変化が生じたかな?
個人的に昔より等身が上がっている事を考慮すればこれくらいの造型で問題無いと思いますが。
何より総合的なグラフィック技術は滅多にお目に掛かれないレベルなので必見モノかと。
で、公式で使われてる某氏の描くSD絵カットはいつ挿入ですかね?(ぇ

■エロ ★★☆☆☆(2)

ここも上品さが際立ってエロいよりも別の感情が先立ったり。
ヒロインではちっぱい(ロリ)組が大勝利だと思います。
そもそも絵師様の力の入れ具合もソッチに偏って(ry
メインヒロイン的にもロリコン以外は帰ってくれないかという主張が垣間見えますしw

■音楽 ★★★★★(5)

正直店頭でデモを見た時にも体験版を崩した時にも片鱗は感じたのですがここまで圧倒的とはw
ボーカル曲の完成度は言うまでもなく各ヒロイン別に違うEDが用意されていたりと本気の布陣。
BGMも上手いアレンジ調を交えつつシーン毎の使い分けが秀逸でしたね。

http://www.youtube.com/watch?v=OAilDI9xhoM

というかI'veファンからしてOPに関しては去年の中でもトップクラスと言うしかないです。
歌詞も七穂の事を歌っているように見える所がフェイクだったり・・・この辺は後で下記にて。

■システム ★★★★☆(4)

使い勝手は可も不可もなくでしたがタイトルにも書いたように随所にお洒落な要素は含まれてました。
システム画面が作品の題材にもなっているカメラをモチーフにしていたりでEXTRAも一風変わった仕様で拘りが見受けられ視覚好奇心を満たしてくれます。

■シナリオ ★★★★☆(4)

「七不思議」の伝統通う学園で主人公の進藤智が力を持つ時計を手にした事から物語は広がっていきます。
昭和の戦時中の時代の人間で、その頃に不治の病に侵され完治法が見付かるまで凍結されていた七穂の封印を解いてしまった智は治療が終わった彼女を元の時代に帰す為に周囲の仲間と異能の力を宿す時計を収集する事に。
その時計には様々な願いに繋がる力があり加えてペナルティも存在します。
序盤〜中盤まではそんな時計を必要とする者同士の意思のぶつかり合いエゴのぶつけ合いがメインになっており後の選択によっては各ヒロインと特別な関係に発展も。
私の攻略順番は深咲→ふみ→エリス→七穂でおそらく理想的な順になるのではないかと。
ただ結論を言ってしまえばどのENDも暗くはないものの不完全燃焼具合が凄まじかったですね。
大きな謎を解決しないまま共に罪と罰を背負っていくみたいな流れなので幕引きとしては微妙としか・・・
ところがどっこい、事前情報一切無しでプレイしたので知らなかったですが最後の最後でグランドルート登場。
ここで今までの作品の雰囲気から一歩踏み外して根幹が揺らぐ展開に発展します。
時間モノという点で微かな予感はありましたが今作は進藤智という人間の為の主人公ゲーでした。
この主人公、一見普通にノリも良く普通に人に溶け込んでますが中身は冷え切っていて感覚が常人とはかなり逸脱していたり。
結果的に冷静過ぎる程な性格のおかげで個別ルートではヒロインを救うので決して非難はできませんが。
そんな曲がった智を恋愛の相手となったヒロイン達が認め共に歩む道を選ぶのが個別、そしてラストエピソードでは逆に全てを否定される事になります。
グランドルートは全ての謎が明かされる「解答編」ではありますが恋愛要素はリセットという罠。
今まで積み上げてきたものを壊す明確な蛇足とも取れますが長い長い七不思議から解放された時に進藤智は1人の人格者として完成されたのではないでしょうか。
まさにタイトル通りで「終わりが始まる」とはこういう事だったのかと感動を覚えました。
音楽評の所でOP曲の話をしましたがこれの歌詞を再度読むと色んな伏線が解けたような何とも形容し難い達成感がありましたね〜
総評としては謎解きゲーとしては秀逸だが恋愛ゲームとしてはどうよ?という感想が的確でしょう。
ただヒロインは個別で確かな魅力を見せてくれましたし声優陣もガード不可揃いなので満足はできましたw
結構辛辣な事をズカズカと責めてくる癖のある娘揃いなのでドMには堪りませんなビクンビクン(*´д`*)
サブキャラの氷子がどう考えてもメイン級に可愛いので攻略不可とかワロエナイですがOTL
ともあれ異色の匂いを放ちつつも興味深い点の多い秀作だったので気になっていた方はこの機会にぜひお試しあれ。

■総合評価 ★★★★☆(4)

83点


【気まぐれに新作関連いろいろ】

http://www.cellworks.co.jp/all-time/imo/main.html

妹マイスターの血が騒ぐものの手を出したら負けな気がしなくもないw
でも気になる悔しい!


http://clochette-soft.jp/pricolle/index.html

一方こちらは妹的な意味で


大勝利ィ!!


と叫ぶしかねぇw
兄を観察する妹とかもう・・・もう!
ヒロイン全員巨乳なのは仕様なんですかね?


http://www.axl-soft.jp/products/08/index.html

絵師様のタッチがまた変わった気がするのがココの新作。
ヒロイン全員ぺったんなのは仕様なんですかね?


http://www.noukano.com/yomeju/index.html

そして最後に言わせてくれ


やっぱりヨメ♂がいたんDA☆ZE!♪


さすが俺達の脳内彼女期待を裏切らないw


ではでは本日はこの辺で。
気が付けば最近あまり寝てないなと・・・リアルで心の消耗があるせいかそれをブースト回復するかのようにアニメやゲーム世界に移住しまくってる気がします。
あれ?今更言わなくてもここ10年くらい同じなんじゃ(ry
疲れたら休む?ノンノン、アニメ→読書→エロゲ→ネトゲ→エロゲ→意識落ちる→アニメ(以下ループ)の持久戦でどうにか生活してるガラスのヤングメンですよw
うーん、ただ異様に物忘れというか記憶の欠落が生じ始めてるのである程度自愛した方がいいでしょうね。
↑もっと早く気付くべきだった


【頼子さんの今日の一言】

http://blog.livedoor.jp/geek/archives/51318445.html


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メニューは缶詰だそうです〜
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はつゆきさくら体験版考察+コミトレ19ちょいレポ

2012/01/18 23:57
ここのシリーズの特徴的な口癖がツボです。>挨拶


ナツユメの歩は「ひくわー」

キサラギの沙弥は「ぎゃおー」

そして今作は

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(`ェ´)ピャー


私も桜に下ネタかましてぴゃーさせたいw


【はつゆきさくら体験版】

昨今波に乗ってるSAGAPLANETSからの新作は恒例の季節シリーズで舞台は冬。
3年目の冬にやってきた少女との出会いから始まる不思議な物語です。
主人公の初雪は学園でも周囲に不良と恐れられていて孤立無援な生活をしており基本的にぶっきらぼうで人を寄せ付けないタイプ。
クラスメイトに話し掛けただけで「家族には手を出さないで!」って言われるとか何処の殺し屋だよw

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そんな中とある夜にウサギに金を盗まれ追っているとドレス姿で彷徨っていた玉樹桜に遭遇。
しかも出来過ぎたタイミングで学園に編入してくるという事態に初雪は戸惑いながらも彼女の天真爛漫さに翻弄されていきます。
そんな中初雪は彼女の本当の目的を知る事に。
桜の目的は街でも噂になっている「ゴースト」の中からゴーストチャイルドという存在を探す事。
実際今の街はゴーストの侵略を受けており降り積もる雪は実は「魂」だったというオチらしい。
話に出たゴーストチャイルドというのは人間が霊体化したゴーストではなく純粋血統のゴースト、つまり吸血鬼で言う真祖に当たる存在を示す言葉の模様。
彼女は初雪からゴーストを呼び寄せるお香の匂いを感じ取り疑念を抱きつつも捜索を共にすると約束してくれた初雪と行動を共にするようになります。

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初雪がバイトしている人形溢れる喫茶では小坂井綾ともよく雑談を挟みます。
学園の卒業生で浪人しているらしくあだ名はそのまま「浪人」
人を遠ざける初雪にしては珍しく扱いが丁寧で昔に何か恩を受ける事があったらしいが?
いつも飄々としていて年上なりの貫録はあるがお茶目な部分も多く不意を付くと可愛い部分も顕になったり。

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東雲希とは委員会の仕事を初雪が押し付けられた件で出遭う事に。
生真面目な希は初雪のような恐れられる威厳のある人物が尊敬の対象になっており接していくうちにまるで犬のように懐かれてしまい・・・終いには丁寧口調がガラッと男言葉(何処か間違っている)に変わるくらい感化されていきます。

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ゴースト関連の調査を進めていくとあずま夜の周辺にも影があるとの情報が。
夜にスケートの練習をしている彼女ですが何故か初雪が付けているゴースト寄せのお香と同じようなものを持っておりスケートリングには常時異形のゴーストが憑いてしまってました。
一緒にいるうちに好意を寄せられていた初雪ですがそれを解消する為に半ば強姦紛いっぽい方法を取った為一気に警戒対象へとクラスチェンジ。
しかし何だかんだで彼を認めているのは言わずもがな。

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バイト先のオーナーにいきなり放り込まれた新人のシロクマは胡散臭さ全開の娘。
勿論シロクマなんて偽名だしロシア人というのも嘘にしか見えないという・・・
その独自のキャラから初雪も邪険にできない節がありますがとにかく怪しいので要注意人物。
このような様々な顔ぶれに囲まれながら初雪はどうにか「学園生活」を送ろうしますが事態は残酷にもそんな優しい展開を許してはくれません。
序盤での桜の「何の為にゴーストを呼び寄せているのか」という問いに初雪は「復讐」と答えました。
彼は言います、春など来なくていいと

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彼の目的はかけがえのない存在であるランという娘の復活。
かつて何者かに魂を狩られて人形と化してしまった彼女ですがプロローグ終盤でその犯人をついに暴きます。
その名はサクヤ、皮肉にも桜との出遭いのキッカケになった彼女のパートナーのウサギだったのです。
偽りの平穏は幕を閉じ彼のゴーストの真祖「ゴーストチャイルド」としての復讐が始まるのでした。

とりあえず簡単にあらすじで紹介しましたが・・・
いや〜何というか完璧な程に公式のフェイクが盛り込んであった作品ですねw
まあナツユメと同じく体験版部分で鬱要素バリバリな感じが予想できるのでユーザーがキチンと吟味できるのはありがたいですが。
主人公が人外でヒロインと敵対するんだろーなーとは踏んでましたがこれは予想以上に過酷な展開もあるかも?
私は普通にヒロイン殺してしまうのも逆に主人公死んじゃうのも好きなんでドンと来いですがキサラギみたく萌えゲーを期待してる方には間違いなく向かないでしょう。
注目点は初雪が選ぶ選択がどの程度の範囲まで描かれるかですね。
完全に人を捨てて目的の為だけに突き進むのかそれとも今目の前にある別の大切を見出すのか・・・なんとなく後者のは夢というかBADEND扱いで締めそうですけどね過去の例見ると。
ともあれナツユメの時と同じく本作に求めるのは確かなエモーションであり細かい理屈責めはしないつもりです。
ナツユメも論評で何処かで見たシナリオとか言われてますがそれは業界の特性上気にしても仕方の無い事だと私は感じてたり。
結局は卵が先か鶏が先かの理論になりますし作風の類似を言い出したら最近出てるほとんどのが全部過去作のパクりになってしまいますよw
特に15年以上もERGを続けている私の目線からはそういう風に取れるので自分でも良い部分だけ抽出する癖が付いていますね。
私も普段のレビューで各要素毎の評価してますが結局は雰囲気が合うか合わないかが全てかと。


【コミックトレジャー19】

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戦利品の大まかな一部を適当に。
大阪のイベントながら阿鼻叫喚ぶり炸裂なのは言うまでもなく悲惨亭なわけですが本だけ欲しい私に隙は無かった。
他にもお遣いの含めながら壁を散策してスケブを置きに向かいました。
ただやはりスケブはスケブで人気所は一番手に行くくらいじゃないと受け付け終了がほとんど。
特に目的だったはがない島は人気のおかげか全滅という・・・その後行ったシュタゲ島で貰えたからいいですがw
企業ブースはお馴染みピカットアニメ。
てぃんくるタぺはカッとなってつい・・・また布が増えるw
そしてじゃんけん大会でも勝ちてぃんくるのフィルムゲットできたのでヒャッホイ☆
用事が終わると一気に暇になりブラブラして15時の閉会へ。
途中ゲットしたチラシにATCホールで2/12にまどかマギカ展があって色々トークショーもあるとの情報が。
WFも視野にあったのですが交通費クソ高いのでコッチ参加が無難かな?


ではでは本日はこの辺で。
マイミクの流れを見てると私もエルフのガテン系買うべきなんでしょうけどDMMでダウンロード販売限定ってのが意欲を大きく削がれます。
一応会員になってるのでクレカでサクッと買えますけど基本的にDLソフトは何かあった時に売却できないし大容量を延々と落とす作業も面倒なので・・・これはパッケ化待ちですかね。
正直近頃は性欲を持て余してもグッとくるエロに出会えてないので良質なNTRゲー知ってる方はどんどん情報教えて下さればなとw
アニメやラノベでもヒロインが他の男に口説かれるシーンある度にオリジナルNTR展開(超大作)を妄想してしまう私は何かの病気だろうか?(ぇ


【頼子さんの今日の一言】

http://www.please10th-anniv.com/event.html


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10周年イベントは豪華ゲスト満載です〜
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恋愛0キロメートル〜飽きさせない軽快さが魅力の家族ゲー〜

2012/01/11 23:59
久々に笑い重視の傑作に出会った気がします。>挨拶


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守りたい、この笑顔


【恋愛0キロメートル 簡易レビュー(微ネタバレ注意)】

去年中に崩すつもりが結局放置してしまってたので今日の午後から頑張って一気に攻略。
家のすぐ外は神社なので新年祭で当然屋台やらで賑わってキャッキャウフフが聞こえてくるのですが、私は華麗に無視しつつコンビニへ直行→食糧を充分な量買い込むとひたすら籠ってERGですよええw
きっとこんな生活の私こそが真のリア充に違いないんだ(キリッ
もうすぐ仕事復帰ですがこういう事してるとますます画面の中に永久移住したくなるので困りモノです。
さて、恋ゼロについてですが結論として「良い気分転換になった」が妥当な感想かな?
前記事で紹介したWA2では枯れるくらい泣いたので今作でひたすら爆笑させて貰えて抱えていたモヤモヤが晴れた感じですね。
勿論バカっぽいギャグだけじゃなくて萌えやら恋愛絡みの甘酸っぱい要素もあるので予想以上の満足感を得れた作品になりました。


■原画 ★★★☆☆(3)

基本的に目立った崩れは無かったですが一部バランスなどに違和感を感じる人もいそうです。
ただイベント中にコロコロと変わるヒロインの表情や距離による遠近描写も非常に凝っていてスタッフの拘りが窺えました・・・顔芸含めてw
数回挿入されるSD絵は物凄く可愛くて癒されるので必見モノですよ〜

■エロ ★★☆☆☆(2)

純愛+バカゲーなのでここは仕方ないでしょう。
顔芸さん以外の姉妹は皆巨乳ばかりなので必然的にそれを活用したシーンも多くなるのは言うまでもないですねw
私はアレで挟んでどうとかいうのはそれ程関心が無いのですが好きな方には得な展開かと。

■音楽 ★★★★☆(4)

久々のゆいにゃんボーカル曲に心打たれたのでちょいと評価高め(ぇ
今回も挿入歌含め楽曲の完成度は確かだったと思います。
欲を言えば前作のアチ恋の優由のテーマみたいなぶっ飛んだ遊び心も欲しかった所w

■システム ★★★☆☆(3)

選択肢も比較的分かり易くてスムーズでしたし余程偏らない限り最後の分岐選択だけで全ルートに行けるお手軽仕様です。
勿論各差分も存在するので深く読み込みたい方は全回収するのはあったり前田のクラッカーやで!

■シナリオ ★★★★☆(4)

特筆して重厚な物語ってわけではないですが、アサプロお馴染みのギャグノリに加え恋愛劇や家族劇が上手く描かれていて心温まりました。
まずは各共通パートからヒロイン個別ルートに至るまでこれでもかってくらい盛り込まれているネタの数々に脱帽せざるを得ないw
正直前作に引き続きここまで腹筋ブレイカーな仕様にしてくるとは思ってなかったので結構不意打ちでした。
ネタは有名所からコアなVIP民しかわからないモノまで様々で、中でも「他ルートでは〜」とか「Hシーンが〜」などかなりメタなのも多数なのでもしかしたら人を選ぶかもです。
「うそっ・・・私の年収低過ぎ?」のネタは派生も含めて多用し過ぎで妙な執念を感じたりもww
主人公は次男坊らしく無駄に気遣いだけ上手くなった苦労人タイプ。
恋愛には鈍感なのに周囲で無意識ハーレムを形成している辺り定番のジゴロだなと。
いきなり家族交換とか言い出す両家の親も破天荒で良い味を出してました。
各家での家族の絆みたいな描写もあって主人公が恵まれてるのは異性関係だけじゃないとかホント爆発しろって感じでもう・・・特に男世帯とか言いながら実はあんな〇がいるなんて(ry
ヒロイン攻略順はマヨ→乃来亜→華→実咲→咲耶。
これといってロックは掛かっていませんが後半の双子はラストに持ってきた方がいいでしょう。
彼女達との過去や三角関係の話は力が入ってましたしデレた後の破壊力が軽く致死量を越えてました。
公式の人気投票では断然実咲が人気なのですが私は咲耶推しかな?
べ、べつにCVが好き過ぎるなんて事は(マテ
素直になれない系って妙に2828できますし、その裏で実は好意が行き過ぎて主人公の布団の匂いクンカクンカしてハイテンションになってるとか最高すぐる!
もう1人ギャップ萌え的な意味で推したいのはやはり乃来亜ですかね〜
こちらもべつにCVがガード不可なんて事は←しつこい
記事トップの画像でもお分かりなくらい美少女ヒロインがしていいレベルじゃない顔芸を連発しますw
その上普段のノリは男友達同士でもそんなにしないお下劣なノリなので普通にドン引きモノですね。
しかしとあるきっかけに彼女の素の内面に触れる事になって・・・・そこからの可愛さはもう言葉にするだけで日が明けてしまうので割愛。
その他にもマヨは駄目姉好きに、華はロリ巨乳好きに、実咲は隠れブラック好きにそれぞれ需要があるでしょうし様々なニーズに答えた王道萌えゲーの秀作だと思います。
何か今作も初回版が妙に価格上昇してエライ事になってますが興味がある方にはぜひともオススメw
あと最後の言っておきたいのは・・・氷室屋攻略パッチマダー?(ぇ

■総合評価 ★★★★☆(4)

82点


【団地妻とかERG界ではむしろ歴史の深い名物ジャンルです】

http://blog.livedoor.jp/insidears/archives/52518143.html

外人が本気で解読しようとしてて吹いたw
皆様はアリスソフトの「妻みぐい」や「妻しぼり」はご存知だろうか?
私は特に属性無いのに当時後学の為プレイしたのですがこれがまたエロくてやり込み要素も強いというw
というか私はドMな事も相成って基本的にNTRゲーとか大好物なのですよ。
まあこの辺の概念も海外の理解が及ぶのはまだ先の話。
特にキリスト宗教上の問題もあって


日本人は妹が好き過ぎていつもペロペロしたいと思ってる(*´д`*)


なんてクレイジー扱いでしょう。
それは日本人じゃなくてお前の常識だろって?
またまたみんな素直じゃないんだから☆


【バレンタインチョコなどより芳しきラノベ】

http://dengekibunko.dengeki.com/new/bunko1202.php

2月発売群には待望のロウきゅーぶ10巻の姿が!
もう表紙絵と女バスメンバーのサンプル台詞だけでほぼイキかけました(ぇ
そういや最新の電撃萌王でも智花のあられもない姿が見れるのでファンは要チェックですよ〜
・・・・というかあそこの連載バスケしないでそういうのばっかだけどw


ではでは本日はこの辺で。
前期アニメ総評やら今期チェックリストも書き出したいのですが何だかんだであまり多くない更新頻度でやれる事に限りがあって・・・そういやmixiもすっかり巡回頻度が下がって稀に見るのはボイス部分くらいかも?
登録者の方ならお分かりの通り運営のオナニーのおかげでここ数年でmixiは表示機能やら諸々が改悪されまくって今や超絶見難くなっている始末。
昔は更新頻度に関係無くもっとお互いの日記を見合ったりできてたのですが今は意識して「友人のコンテンツ」部分を開くかダイレクトでプロフに飛ぶでもしない限りログがすぐ流れて更新に気付かない事がほとんどという罠・・・どうしてこうなった。
これでは時代がSNSを離れツイッターやフェイスブックに移るのも仕方ない気もしますね。
その分個人ブログは相互などでご贔屓のお仲間さえいえば常にそこそこ盛り上がっていけるので便利だなと実感したりw


【頼子さんの今日の一言】

http://jin115.com/archives/51840307.html


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これもまた同人界の魔物でしょうか〜
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WHITE ALBUM2-closing chapter-〜圧倒的質感で構成された多角恋愛劇〜

2012/01/07 23:58
年末のERG界には魔物が棲むと言われてますが正にラスボスでした。>挨拶


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序章でも終章でも雪菜との電話シーンは至高だと思うんだ!
序章の例だと雪菜に内緒でかずさとお泊り練習した件を春希が謝るシーンが特にGJ。
あの当時の甘酸っぱい青春と後半のギャップの対比も楽しむポイントかと。


【WHITE ALBUM2-closing chapter- 簡易レビュー(微ネタバレ注意)】

新年あけましておめでとうございます。
今年も無限の夢想をどうぞ御贔屓にお願い致します。
では早速新年度一発目のレビューへと。

内容の評判は最高峰だったものの中途半端な部分で終わり「有料体験版」などと言われた前作のICから早1年と9ヶ月、満を持して発売したのが完結篇である今作。
葉っぱの知名度を侮っていたわけではないですが色々忙しかったのもあり予約しないで発売日買いしようとしたのが大きな失態だったという罠・・・怒涛の人気&出荷量の減少により何処もかしこも在庫壊滅。
特典CDだけはどうしても欲しかったのでどうにか残っていたセット版を祖父地図で買いましたが危ない所でした。
現在も地元のショップでは中古で見掛ける事も無いですし買取価格も上がりまくりで凄い勢いですね。
発売日当日より更に伸びが出てるのはやはりネット上での評判を見てから突撃する方がいるからでしょうし実際それだけの人が群がるのも頷けるレベルの名作だと感じています。
数はそれ程多くないとはいえ当サイトのレビューを見に来てくれてる方もいるのでここで好評すれば新たに葉っぱの売上に貢献する事になるでしょうけど過大評価でも何でも無く思ったままの感想を綴っていこうかと。


■原画 ★★★★☆(4)

巷では一部原画に違和感があるという意見がありますが元々なかむら氏が好きな私からすればそれ程不満は無かったです。
確かにICの頃は立ち絵がシャープ過ぎてこれなんてコード〇アス?って感じでしたが今回のCCでは随分と頑張っていたと思いますよ。
何より背景を含む塗りが独特で非常に気に入ってます。
過去作の天使のいない12月やティアーズトゥティアラ(PS3)を迷わず買ったのもその辺に魅力を感じたからという部分が大きかったり。

■エロ ★★★☆☆(3)

濃いというわけではないですがヒロインと通じ合って胸がいっぱいになった所で味わうシーンは感極まるモノがありましたね。
本来エロに求める「抜ける」Hシーンじゃなくて「泣ける」Hシーンが非常に多いのも今作の特徴の1つ。
そもそも序章の時点で泣けるし最終章の最後の最後の交わりでも泣けるしで「あれ?終始Hシーンで泣いてたんじゃね?」と思い返す始末w

■音楽 ★★★★★(5)

さすが貫録の下川節!とでも言うべきなレベルで圧巻の一言。
シリーズ通してのメイン主題歌である「WHITE ALBUM」や「SOUND OF DESTINY」や2のテーマとも言える「届かない恋」などのボーカル曲も良いですしそれに順したBGM楽曲の完成度の高さも素晴らしかったです。
音楽を題材にしている作品なのでその辺の拘りは自然かもですが数ある作品をプレイしてきた私でもここまでのレベルのは早々お目に掛かれないかと。
届かない恋の歌詞は作中で主人公の春希が作ったという設定ですがモロにかずさへの想いが表れてます。
まあその逆も然りって感じなのですがこれを雪菜が歌うってのがセツナサ全開でもう・・・

■システム ★★★☆☆(3)

私はセット版を買ったので強制的にICから再スタートだったのですが学祭後の追加CG部分はまたもや2週目回収仕様だった罠・・・何も知らずにあの直前でセーブしてなかった方は大変お疲れ様っすw
あと今作は構成上何度も周回プレイして新たな展開へと派生させる仕様になっているのですが、シナリオのボリュームを考えてスキップの上位系のジャンプ機能もしくはあらすじ機能くらいは欲しかったかも。
新ヒロインの個別へ行く為にもフラグ調整がかなり前のシナリオからあるので序盤に戻らなければですし最終章に関してはほぼ最初からスタート必須なのでスキップ作業だけでも時間が湯水の如く消費されていった感はありますね。
ま、何度見ても苦痛を感じないくらいの内容なので本心そんなに不満は無かったりw

■シナリオ ★★★★★(5)

タイトルでも書いたようにボリュームとその中に含まれる質感が圧倒的だったのでどう纏めたらいいのか地味に困る作品ですね・・・まあポイント毎に要点だけ絞っていきましょうか。
まず今作の全体像は音楽を題材にした多角恋愛劇で間違い無いでしょう。
何かファンタジー色があったり血みどろで人が死んだりなどは全く無く、そこにあるのはただひたすらに登場人物が喜怒哀楽する恋愛劇です。
序章の時は青春という要素を入れられるくらいの爽やかさがありましたが終章ではドロドロ感UPで恋愛における楽しさだけではなくどうにもならない苦しさが如実に描かれていました。
今作の物語では主人公、ヒロイン共にそういった苦しみに真正面から立ち向かっていく事になるのですがそれがまた多種多様に遠回りで面倒臭い事この上無いというw
簡潔に言ってしまえば面倒臭いヒロインしかいない作品なので悪しからず。
ただそういう部分に凄まじく魅力を感じてしまう輩はさぞ身悶えする事でしょう。
CCの追加ヒロイン3人では私は最年少勢の小春が一番好きですね〜
度が過ぎた他人への気遣いと自分の中の恋心で苦悩する不器用さは春希に通じるものがあり「小春希」ってあだ名は言い得て妙だなと。
千晶は明らかに好き嫌いが分かれるタイプで1週目のアレの真相に耐えれるかどうかが鍵ですね。
麻理さんは典型的なエリートキャリアウーマンに見えて実はダメな大人なタイプ。
嫉妬とか制御できない系の人が好きならオススメですと言ってみるw
そしてトゥルーヒロインである雪菜とかずさ、そして主人公の春希について。
まず春希ですが根っからの完璧主義で能力も高く気遣いもできるどう見てもナイスガイです。
ただ実際にやっているのは複数の女性間での二股やら三股やらになってしまい一部のレビュアーからは最低野郎扱いもされてました。
ただ一概にその言葉で片付けるのはあまりにも考察が行き届いてないのではないだろうか?
彼の行動は確かに優柔不断な部分もあり周囲を傷付ける事になりますが安易な思考で行き着いたものではなく考えに考え抜いた末に行き場の無い心が求めた結果なので同じ男として責められません。
それに春希がヒロイン達を苦しめると同じようにヒロイン達も相当に春希を傷付けてるのでどっちもどっち(ry
一途なだけが誠実じゃないって言葉は本編中でも身に染みた言葉です。
とにかく不器用で面倒な手段しか取れない面子が錯綜するので結論としては自分で勝手に傷付いているって見方が正しいのかも。
次に正統派ヒロインここに極まれりの雪菜。
ICで春希と晴れて恋人関係になったのはいいものの実は全然晴れてなかったという罠。
かずさと関係を持った事を罪に感じた春希が3年も彼女を避け続けそこからやっとCCの物語ですよ。
最も無垢で清純系に見える雪菜ですが実は最も黒く面倒くさい娘でしたw
その負の感情の部分の起点は全て春希への想いからなので「重い女」の代表格といっていいのでは?
終章では新規ヒロインに逸れなければ彼女の心の闇との歩み寄りで新たな再スタートを遂げる事になります。
最後にある意味全てのネックになったかずさ。
彼女は実は終章本編で姿を見せる事はありません。
WHITE ALBUM2はそこから更に2年後の社会人編であるcoda(最終章)が結末の舞台です。
ここでは上記で述べた雪菜ルートで幸せ円満になった後にかずさが登場して再び波乱なので雪菜スキーからすれば「うわああああ」と絶叫せざるを得ないでしょう。
私はどちらかといえば雪菜好きですが今作は春希、雪菜、かずさの3人、そして様々な形で春希の支えになった新ヒロインズの物語だと思っているので誰1人無駄なキャラなどいないと言えます。
なので「誰が今作の正ヒロイン?」などと訊くのは無粋なので控えましょうw
ICの時点で最初に想いを通じ合わせていたのはかずさだし、その後海外で春希だけを想い続けていたとはいえ5年の月日を重ねて積み上げた春希と雪菜の関係が崩れるわけはない・・・普通なら。
ラストスパートでどういう選択をするのかはプレイヤー次第ですしその詳細はぜひともその目で確かめて頂きたいです。
私も雪菜への感情移入が最高潮だったので「かずさを選ぶ?ないない(笑)」と余裕をこいていたのですが見事に苦悩の渦に巻き込まれましたね・・・きたないさすが丸戸きたない(褒め言葉
「-雪-で綴られたアルバム」か「全てを捨て真っ白になったアルバム」のどちらにするかは自由ですが雪菜を選ぶもかずさを選ぶもキチンと「WHITE ALBUM」で完結していたあまりにも秀逸過ぎる作品だったかなと。
深く考察したいなら付属のデジタルノベルや特典のCD系も消化する事をオススメします。
結構長めになってしまいましたが結局書きたい事の40%くらいしか書けなかったな・・・やはりこういうのは実際にプレイした人と語り合うのが一番でしょうねw
とりあえず


冬コミで買えなかったドラマCDの一般販売早くカモン!(ノД`)・゜・。


http://www.youtube.com/watch?v=iJNvmewL9Y8

↑メドレーとかもあったのでペタリ。
早くフルサントラ発売しないかな〜

■総合評価 ★★★★★(5)

94点


【コミックマーケット81】

今回は色々傭兵っぽい感じに動いていつもとは違う雰囲気での参加でしたね。
慣れない中で動くのは色々と慌ただしかったですが色んな人と新規で交流できたのは僥倖かなと。
早速戦利品を挙げていきたいのですが・・・デジカメのメモリーが不調で一部データしか抽出できなかったOTL
なので今回買い物したブースをリストで簡潔に書いときますね。

■企業

・HOOKSOFT

・サガプラ

・I've

・ぱれっと

・エフォルダムソフト

・WHITESOFT

・Alcot

・Rosebleu


■同人

・まからっこ

・ハチミツヒマワリ

・GRAPEFRUIT

・おかりな

・デジタルラバー

・うどんや

・その他島サークル


こんなもんかな?
同人はショップ委託分も含まれてますし入れ忘れもあるかもなのでわりと適当です。
ぶっちゃけ最終日は自分のサークルの件もあったし買い物どころじゃ・・・
まあてぃんかーべるが不在じゃなかったら午前中行方を眩ましてたかもですがw
仮に来てたら来てたで大戦争になってたはずなので逆に助かったのか?
悲惨亭みたいなのもどうかと思いますが、遅刻して販売がそもそも始まらないてぃんかーべるもかなり客泣かせなシャッターサークルかと(汗


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↑サークルおたまじゃくし第2弾発行誌はこんな感じ。
ありがたい事に私が原稿で取り扱った妹ヒロインも盛り沢山!絵師様には今回も感謝感謝<(_ _)>
真ん中のオーラ放ってる人?ナンノコトカナー(ry
ともあれ知人含め色々な方にブースまで足を運んで頂いてこちらもやり甲斐がありました。
手に取ってくれた方はどうもありがとうございました〜
次受かればこれを既刊本で抱えて何かネタ的なモノで参加予定・・・・かどうかは未定w
では簡素ではありますが冬コミでお会いした皆様、または何処かで戦っていた皆様はお疲れ様でした。
またあの戦場へ帰るその日まで!

※おまけ

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結局布モノも順調に増えているような・・・きっと気のせいに違いないw
ちなみに某ブランドで先払いぶっぱした抱き枕が3月くらいに届くので乞うご期待(ぇ


ではでは本日はこの辺で。
そういや今日レビューしたホワルバが最後で新年になってからはERGに全く手を付けてないな〜
未だ余韻から抜けないのかもしれないw
とりあえず手始めに恋ゼロやらましろサマー辺りをサクッとやりたいかなと。
コロナもやらなきゃですが作業感が強くてゲーム本来の楽しさを見出すのが中々難しいですOTL
フルコンプセーブデータ当てて戦闘スキップでシナリオだけ読めばいいんでしょうけど、どうせやるなら戦闘中の会話とかも見たいと思ってしまう難儀な性格で(汗
ユミナも相当の長期間積みまくりましたし私がハマれたここのシリーズは聖なるかなが最後かも?
未だフルコンプしてないですがw
最近は読みゲー以外のゲームが長続きしない私が去年で自分でもよくやったなーと思うのはやはりモンハンとテイルズオブエクシリアですかね。
モンハンは人と一緒にやるから別枠としてエクシリアは思い返せばシステムもキャラも相当好きになったんだろうなぁw


【頼子さんの今日の一言】

http://jin115.com/archives/51839307.html


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ついに完成してしまったようです〜
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Merry X'mas、それは何の日?

2011/12/24 23:59
色んな意味で白いものが飛び交う日だと思います。>挨拶


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おい、サンタ派遣事務所は何やってんだ。
まだ美少女サンタがベランダに到着してないぞ!



仕方ないので私が毎年恒例にしてるマイベストクリスマスソングを今年も貼らざるを得ないな・・・

http://www.youtube.com/watch?v=KFATheaA8lU

http://www.utamap.com/showkasi.php?surl=B14138

心が癒される歌詞と一緒に盛り上がってくれたまへ(ぇ
平和にパーティしてる多くのご家庭に届けたい一曲ですね。


Merry Bastard Xmas!(紛い物のクリスマスおめでとう)


てなわけで今日はいつもと違う聖夜特別仕様です。
とは言ってもマトモに作品崩せてないから感想記事書けないだけなんですけどね・・・
ましろサマーを手早くやろうかと思ってたら銀の刻のコロナをコツコツやってしまうという事態に。
巷の評判通りにバグもあるしシナリオも今の所ピンと来ないのでますますスローペースになりそうです。
今現在は絶賛放置でホワイトアルバム2に没頭しているんですがねw
心情描写が濃い恋愛ゲーって最高!丸戸万歳!
とりあえず今日&明日も引き続き作品に集中したい所。


【新作情報いくつか】

http://www.purplesoftware.jp/products/kazokubu/index.html

http://www.cuffs-sphere.jp/imouto/

http://www.noukano.com/yomeju/

まずは紫の新作タイトルである「しあわせ家族部」
最近こういう同居系が多いですが家族って単語はつくづく便利だなとw
原画も綺麗ですしあとは声優陣次第で検討候補に入れてもいいかな?
できれば妹似のヒロインより妹本人を攻略したいんだが・・・
次はようやく情報更新って感じの「イモウトノカタチ」
ブランド的にかなり妹モノとしての完成度を期待してますがどうなる事やら。
無難なタイプじゃなくてできれば一癖も二癖もあるようなのをキボンヌw
最後に脳内彼女からは「ヨメ充」
嫁が充実してるからこのタイトルと何とも分かり易い事で。
ただ気を付けないといけないのは


ムコ♂充


の可能性大ですよココはww


【コミケ81、ぱれっと限数情報】

http://www.clearrave.co.jp/diary.html

事前に報告してくれるのはありがたいですがそれでも大地獄と化しますからねぱれっとw
ぱんにゃのアレが欲しい人は買わない方にファンネル頼むか自分で突するしかないのでファイト〜


ではでは本日はこの辺で。
水曜は諸事情でお休みですし、おそらく今日は今年最後の更新なのにロクに作品の記事も書けずに我ながら不甲斐ない(汗
ぶっちゃけ年末調整ってやつでちょっち忙しいんだ・・・
とりあえず遠征出発までの英気充填にプレイ中の作品くらいは終わらせる所存ですよ。
おそらく次の更新は年明けの1/4くらいになると思います。
冬コミ現地でお世話になる方々は今回もどうぞ宜しくです。
TOPでも載せてますが三日目 西み30-b「おたまじゃくし」で夏に引き続き出展予定なのでお時間の許す方はぜひとも立ち寄って頂けると僥倖です。
それでは皆様


良い御年をヽ( ´¬`)ノ


【頼子さんの今日の一言】

http://exit-soft.com/hiyo/index.html


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結局来年まで延期です〜
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めばえ〜全盛期の輝きを無くしたライトゲー〜

2011/12/17 23:58
個人的に普通の恋愛エロゲっぽく感じました。>挨拶


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でもこのゲーセンはエロ広告的な意味で何かおかしくね?


【めばえ 簡易レビュー】

では昨日発売のめばえをクリアしたので軽く感想などを。
昨晩と今晩でプレイしたら普通に終わったので今までの作品と同じく手軽な仕様になっていました。
ヒロインが2人だけという点から前作の少交女よりは個別のボリュームはあります。
私は若干速度があったりするのでおそらく標準進行だと合計10時間ちょいかな?

■原画 ★★★☆☆(3)

野々原氏の原画は相変わらずのクオリティでキャラも可愛く描かれていますが、やはり以前より等身が上がってしまってる影響で充分に魅力を引き出せていないように感じました。
両ヒロイン共に貧乳なのは巨乳嫌いの野々原氏のせめてもの意地でしょうかw

■エロ ★★★★☆(4)

さすがCGがほぼ全部エロなだけあって様々なシチュのHが盛り沢山でした。
ただここも前作までよりライトになってるのは確か。

姉のヨーグルトに精液混ぜたり

黄金水ゴックンしたり

ボテ腹プレイしたり

生理プレイしたり

と至って普通でしたねw
特に笑ったのは姉のシャンプーやタイツでオナった時に「フッ、また新しい技を生み出してしまった(キリッ」と自分を天才か何かと思い込んでる主人公。
やっぱたぬき主人公だわー

■音楽 ★★☆☆☆(2)

目立った曲は無く最低限に抑え込んだ仕様。
タイトル画面のBGMが切ない系で妙に良い曲なのは恒例なのかw

■システム ★★☆☆☆(2)

選択肢は基本的に「姉でオナニーする」と「同級生でオナニーする」しかありません。
駄目だこいつ・・・早くなんとかしないとw
一応ハーレムルートも実装されてますが結構な数のオナニー選択肢を絶妙なバランスで選ばないといけないので素直に攻略サイトを参照する事をオススメします。
あと中&外出し時に差分CGが生まれるのですがシナリオ文章は同じ。
そこが勝手に未読判定になってスキップできないのは非常にやり難かった・・・
というか基本的に未読にCtrlスキップが通用しないゲームは嫌い(ry

■シナリオ ★★★☆☆(3)

ヒロインは実姉の杏奈と同級生の莉子の2人。
まず莉子ですが、発売前は非処女のロリビッチキャラという事で話題を集めていましたが普通にリアルにいたらむしろ清純な感じの娘でした。
過去の一件からHに奔放でしたが個別では恋に「芽生え」て主人公一筋になります。
ビッチキャラにありがちな他の男を交えてのシーンは一切無しでルート終盤には非処女がどうとかいう要素を忘却してしまうくらいでw
せっかくこういうタイプの設定にしたのだから変に弱腰にならずにインパクトのあるシーンを入れてもよかったのでは?とは思いますね。
そして姉の杏奈は何だかんだで弟に甘々な駄姉でした。
最初は主人公からのエロい要求に抵抗していたのですが大して時間が経たないうちにノリノリというw
莉子にデレデレしてる事に嫉妬するシーンは大変可愛くてGJ(*´д`*)
嫉妬繋がりではハーレムルートの修羅場も本音だだ漏れなヒロインズが楽しめます。
たぶんそこらが一番波がある部分で他はまったりゲーという印象しか受けなかったかも。
主人公は頭の中Hの事しか考えてない末期患者ですが何だかんだで面倒見の良い奴。
ヒロインの等身が上がった、設定がリアル寄りに、エロも若干普通になった、などの変更点は目に付きますが主人公も前作辺りから常識を兼ね備えてきて残念無念です。
娘姉妹や姪少女の主人公(おっさん)なんてどうしようもないクズで最高だったのに!
そんな野郎にいたいけな少女達(しかも血縁)が蹂躙されていく・・・そこに大きなエモーションとリビドーを見出せていたのに最近のザマはいったい何なんだ。
もしア〇ネス的な所の影響で自重してるんだとしたら描きたい事も描けないこんな世の中じゃポイズンなんてレベルじゃねぇOTL
何よりも背徳感と緊張感と「抜き」を意識していた俺達の


多抜きそふとカムバック!!


サークル「おかりな」で出してるKOWAREMONOシリーズとかゲーム化したら面白いと思いますが。

■総合評価 ★★★☆☆(3)

68点


【続・冬コミ情報色々】

http://www.clearrave.co.jp/event.html

ぱれっと

http://effordomsoft.com/ibe_c81.html

エフォルダムソフト

http://www.feng.jp/c81/index.html

feng

ぱれっとは相変わらず布モノユーザー殺す気満々ですねw
なずなのグッズとドラマCD、あと恒例のほめらじCDくらいは現地調達したい所。
エフォルダムの恋騎士グッズは妹タぺあるので買うしかねぇ・・・
当初はトイプラの方でいこうかと思ってましたが絵柄的に断然コッチかな?
B1サイズって結構デカいw
fengは色紙とCD目当てでポチりました。
現地でも普通に買えそうですが荷物にするの面倒臭いのでw
金髪の新ヒロインさんの声優は誰になるのか気になって仕方ない。


【これがホントの種馬ってか】

http://hamusoku.com/archives/6467864.html

恋姫無双の主人公が色んな女に手を出しまくるので種馬呼ばわりされてましたがこれはモノホンですねw
スタッフ陣が妙に力入ってるのでJRA本気出し過ぎだろと・・・
人参ポッキーゲームやめろww


【ありのまま今起こった事を話すぜ】

http://www.moon-stone.jp/

俺はおもむろに月石のHPに行ってみたら夏に発売された新作の完全版発売が決定していた。
曲芸商法蔓延とかそんなチャチなもんじゃねぇ・・・もっと恐ろしい片鱗を味わったぜ。
完全新作のFDならいいですが前作のシナリオに追加って感じの完全版なら無印版がゴミに(ry


ではでは本日はこの辺で。
寒くなってきてるので皆様体調管理には注意しましょう。
以前にバイト先の人のおごりで定食屋に誘われたのですが行った先の店が俗に言う「特盛店」ってやつでして・・・カツ丼頼んだらカツと卵が明らかに器からはみ出してるとかヤバイw
以前友人の付き添いで行った歌舞伎町の二郎の時もそうでしたがまたもやトイレとマブダチする羽目にOTL
高校の時なんてビッグマックがおやつで晩飯もお代わり3杯余裕だったのに最近の胃の弱さに泣いた。
基本的に1日1食がデフォな日々なので改善には規則正しい生活が必要ですね。
・・・・・深夜型なので無理かw


【頼子さんの今日の一言】

http://blog.livedoor.jp/geek/archives/51311091.html


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日本橋では今日の夕方にも普通に一般販売分あったみたいです〜
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春季限定ポコ・ア・ポコ!〜愛妹の愛奴隷にならざるを得ない〜

2011/12/14 23:57
愛奴隷改め正確には藍奴隷ね。>挨拶


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駄 妹 最 強 !!


【春季限定ポコ・ア・ポコ! 簡易レビュー】

その安定ぶりから最近私が定番買いになっているハニカム文庫シリーズの新作がコチラ。
題名からも読み取れるように音楽を題材にしていますが、プレイ後に感じた印象だとそれに関連付けて交差する人間模様がメインかなと。
ポコアポコはイタリア語で英訳するとlittle by little、つまり「少しずつ」って意味ですね。
友人の死という現実から少しずつ心の在り方が変わっていき少しずつ各ヒロインとの絆も深まっていく様は大変暖かく癒される物語でした。
ではその辺も含めて詳しく作品の良さを掘り下げていきましょう。


■原画 ★★★★☆(4)

Alcotハニカムシリーズでは定番の原画家陣もいますしグラフィックは総合的に力が入ってました。
立ち絵関連では亡くなった春花と妹の夏海のビジュアルが完全に一緒って点の指摘が各所でありますが、双子だしむしろCVも同じでちょうど良かったんじゃね?とw
まあ攻略対象にされる双子ヒロインってパターンだと大抵の作品は個別のCV配役してますけど。
同じにしたらしたで演じ分けって意味で声優さんキラー過ぎるか・・・
私的に原画面では敬愛するタコ焼き氏を堪能できたので満足です。

■エロ ★★☆☆☆(2)

ミドルプライスゲーなので内容も普通で回数も少なめ。
桜ルートはシーンへの入り方がちょいと強引でしたがルートのシナリオを読み終えた感じだと急にああなった心情なども理解できる点が多いです。
ツンデレさんは内に秘めるタイプのムッツリでしたね・・・そういう意味では一番ピュアなのが妹って事になってしまうw

■音楽 ★★★★☆(4)

こちらも同様に数が充実してるわけではないですが、音楽テーマゲーだけあって1つ1つの完成度は高いです。
作中の主人公&ヒロインズの第二音楽部メンバーは皆天才肌の演奏できるとかどんだけーw
OP曲も良いですが作中曲の「はるかかなた」はそのタイトルの意味も含めて必聴モノ。

■システム ★★★☆☆(3)

選択肢は実質1つしかありませんw
ここのシリーズをいくつかプレイ済なら言うまでもないかもですが夏海は最終ルート固定なので序章から始める必要があります。
ジャンプ機能については長さを考慮して特に必要とは感じませんでした。
むしろ共通部分をもう一度見直すくらいの気持ちの方が感情移入度が増すのではないかと。

■シナリオ ★★★★☆(4)

個別に入ってからEDまでは約2時間ちょいって所かな?
人によって時間に差はあると思いますがミドルゲーらしく短く纏まっているので日々が忙しいゲーマーの方々にも安心してオススメできる一品でしょうw
短いと言っても物語はテーマを捉えてしっかりと描かれているしキャラの魅力を充分に引き出せていました。
落胆する短さでもなくダレる長さでもない、そんなバランスのシナリオはライターの手腕かなと。
攻略順番は桜→藍→夏海。
普通にプレイしてたらこうなるし個人的にこれがベストなオススメ順かも。
桜はおちゃらけ系ダウナーキャラですが裏では色々抱えて考えているという定番パターン。
このルートでしか回収できない伏線はありますが盛り上がりはイマイチな感はありました。
ナツミンはツンツンしてながらも実は主人公好き過ぎるだけのちょっとおバカな娘で吹いたw
主人公に可愛いって言われた後におもむろに取った行動はここ最近で一番笑ったわ・・・
死別した姉の春花絡みの葛藤も含めて一途な可愛さが光るヒロインでしたね。
そして発売前から期待度が高く巷でも好評の妹ルート。
詳しくは控えますが妹好きなら色んな意味で美味し過ぎるルートとだけ言っておきましょうw
兄と添い寝して朝チュンするのは常識ですし普段からの兄ラブっぷりが素敵すぐる!
そして兄である主人公も大概にシスコンで周囲もドン引きってのがツボ。
極め付けは本筋から若干逸れるものの家族関係の深いシナリオが楽しめる点ですね。
ラスト付近はまさかの涙腺アタックで作品の株が一気に上昇しましたよ・・・
ともあれ妹目当てってだけでも一見の価値アリだと感じました。
そしてもう今年も終わりって所で改めて思った事が1つ、例を挙げれば

カミカゼのまなみ

鬼ごっこの葵

いき恋の詠歌

シュシュのひな

画像

そして今作の藍といった素晴らしい妹達を考察してみると


今年は駄妹がアツかった!!


さようなら惨事元。こんにちは駄妹のいる虹元の生活。
私の今年の購入予定の範囲での妹ゲーは今作が最後のはずなので良妹に出会えて非常に僥倖でありますw
そんなわけで年明けた後の寒い冬も可愛い妹が出てくれれば安泰ってわけですよ(*´д`*)
あ、年内だとひよこストライクがあったっけ?評価次第で突撃するしかないか・・・

■総合評価 ★★★☆☆(3)

78点


【冬コミ情報色々】

http://www.hook-net.jp/htm/event.htm

HOOK

http://cuffs.co.jp/main/shop/201112a/

CUFFS

http://white-soft.jp/event.html

WHITESOFT

http://www.sugarpot-hp.com/soft/tukumonotuki/t07_4.html

SUGARPOT

日々に忙殺されて宿泊と交通の準備くらいしかしてないですが世間では続々と情報が出てますね。
これだけではないですが気になったものをここでいくつか。
カタログは企業パンフ以外スルーでいいかな・・・前回も自分のサークルの事もあるので未開封のまま放置してしまいましたし今年もてぃんくる来ないから同人で突撃したい壁とか無いというOTL
その分平和島祭含めて企業系でそれなりに本気出せればいいなと。
まずは私が這ってでも回収したいのはHOOK。
六角レンチさんパッチは先行配布か・・・待てば公開されますが年内に回収したい気持ちも強いです。
ガチャは勿論いつも通りフルコンプ狙ってきますよw
ほうみん枕?そんな分かり易い餌にこの私程の男が釣られるはずが(ry
枕といえば下のCUFFSグッズのゆあ枕は魅力的ですな〜
そして急遽候補に入ったのはWHITESOFTのセット。


CVにピンと来た人は深呼吸してからサンプルを聴くべし!


耳が妊娠するってこういう事かw
タぺとセットなので値がちょいと痛いかなと。
そして会場イベント関連で驚いたのはシュガポ。
あの原画家陣のサイン会で参加条件は「特にございません」とか・・・
普通にグッズ購入者先着にしても大変なのにフザケンナww
いくら2日目開催とはいえコミケ舐め過ぎだと思うのは私だけですかね?


【穹のラーメンタイマーボイス】

http://www.cuffs-sphere.jp/download.html

穹好きだけじゃなくてカップ麺好きも必聴?(違
ちなみに私はカップヌードルもどん兵衛も30分以上放置して伸ばしてから食べる人ですw
だってその方がふやけて量が多くなるしお得じゃないか!
貧乏性って言われたらそれまでなんですがねw
上記リンクのボイスは明日までなのでDLはお早めに。


【これは激しく同意】

http://blog.livedoor.jp/insidears/archives/52511936.html

愛が重いパターンも凄く好きですがナニカw
ヒロインが嫉妬で他のヒロインぶっ殺しちゃうのもお茶目で可愛いじゃないですか☆
って昔に言ったら賛同がイマイチ得られなかった。
とりあえず取り上げられてる英語の教科書は最高過ぎるw


ではでは本日はこの辺で。
最近は春先にハマっていたネトゲにまた手を出して時間泥棒されてるので他の作業が進まないという・・・
特にアニメは顕著で見続けるつもりだったのに切ってしまったのがCキューブ、たまゆら、ギルクラ、ホライゾンなど様々。
展開気に喰わない癖にましフォニは見てるのにw
Cキューブは普通に考えたらクオリティも高いのですがいかんせん声優含め好みのヒロインが全くいない。
ギルクラは何話かを見てヒロインNTRされてウジウジする主人公に耐えられなくてアウト。
たまゆらはイイハナシダナー過ぎて眠い。
ただホライゾンだけは最初の方で合わなくて切りましたが最近になってどうやら面白いらしいので選択を間違ったかなと。
一方好きで毎週wktkしてるのも未来日記、ペルソナ4、はがない、ベン・トーなど結構あるので私の中でのアニメ視聴ノルマは充分消化できている気がしますw


【頼子さんの今日の一言】

http://blog.livedoor.jp/geek/archives/51309680.html


画像
何だかんだで大人気みたいです〜
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